*+ASTRAY+*

自分のSSに絵がつくことを望む女子高生のブログ。最近、里奈じゃないが胃の調子がよくないような……

Entries

クロニクルズ 近衛編 キャラ設定

えー、またも保存データがぶっとんだので。


メモもかねてちょろりと。


ネタバレ嫌いな人は回れ右。




帝国近衛軍第三機甲連隊第一大隊第三中隊 鴉(クロウ)


三色 香良洲(みしょく からす)
コール クロウ01
階級 大尉
搭乗機 00式戦術歩行戦闘機武御雷壱型(R型)
得意ポジ 迎撃後衛

有力武家“三色”の一人娘。
腰くらいまで伸ばした黒髪に金色の瞳をもつ美女。胸は大きい。
幼少期から、階級が同じ赤の月詠姉妹と比べられてきたため、本人は彼女たちと競っていると思い込んでいるためか出世意識やエリート意識が強い。
が、勝てたことはない(と本人は思っている)。故に優秀な部下たちに劣等感を抱いている。
下着や裸を見られると真っ赤になって穴にもぐる性質がある。


高町 恭也(たかまち きょうや)
コール クロウ02
階級 中尉
搭乗機 00式戦術歩行戦闘機武御雷壱型(A型)
得意ポジ 突撃前衛(突撃前衛長)
武家に生まれた男性衛士。色は白で4兄妹の長男。故に面倒見いい。クロウ中隊の次席指揮官と香良洲の副官を兼任。


酒々井 嘉穂瑠(しすい かほる)
コール クロウ03
階級 中尉
搭乗機 00式戦術歩行戦闘機武御雷(A型)
得意ポジ 制圧支援
武家に生まれた女性衛士。色は白。部隊の教育役。駄菓子菓子、実は百合。
美住がお気に入り。だが、ノーマルを気取っているのであからさまなアタックができずにいる。


花卉山 安芸(かきやま あき)
コール クロウ04
階級  少尉
搭乗機 00式戦術歩行戦闘機武御雷壱型(A型)
得意ポジ 打撃支援
通称かき揚げ。
近衛軍白。誰にも明るく接し、美住と瞳の仲裁役もやっちゃう。
ショタ好き。


紅 憐斗(くれない れんと)
コール クロウ05
階級 少尉
搭乗機 00式戦術歩行戦闘機武御雷壱型(C型)
得意ポジ 突撃前衛
陸軍から引き抜かれた。見た目身長共にショタレベル。
故に酒々井中尉に狙われている。
お菓子作りが趣味で厨房に入っては何かを作っている。


美住 佳奈(みすみ かな)
コール クロウ06
階級 少尉
搭乗機 00式戦術歩行戦闘機武御雷壱型(A型)
得意ポジ 迎撃後衛
部隊一番の変人。
最近は何かと瞳をいじる。
ちなみに語尾にかならず☆などが付く。
身長は低いが胸はそこそこ。黒髪ショート。
童顔だが実は天才狙撃主。


横谷 瞳(よこたに ひとみ)
コール クロウ07
階級 少尉
搭乗機 武御雷壱型(C型)
得意ポジ 突撃前衛
渾名はひとみん。(命名美住)
時々ツッコミすぎてペダルを踏み抜いたりする。
現場での判断力は中隊随一で一番多くの実戦を経験している。ちなみに一番ひどい仕事は靄夜を用いた弾幕防御任務とのこと。


荒田 龍志(あらた りゅうじ)
コール クロウ08
階級 少尉
搭乗機 00式戦術歩行戦闘機武御雷壱型(C型)
得意ポジ 突撃前衛
瞳と分隊を組む男。
寡黙だが優しい。瞳の事を妹のように思っている。
じゃんけんが強い。


柳田 河口(やたぎだ かこう)
コール クロウ09
階級 中尉
搭乗機 00式戦術歩行戦闘機武御雷壱型(C型)
得意ポジ打撃支援
部隊最年長。
最初はCP将校だったらしいが相次ぐ激戦によって部隊が壊滅したことにより砲兵となり、衛士になった。つまり叩き上げ。
任務中の事故により、後方にいたので瞳より経験は浅い。


朝田 庸子(あさだ ようこ)
コール クロウ10
階級 少尉
搭乗機 00式戦術歩行戦闘機武御雷壱型(C型)
得意ポジ 制圧支援
大人のお姉さん。
部隊に所属する女子たちのよき相談相手。
電子戦が得意。


眞下 春(ました しゅん)
コール クロウ11
階級 少尉
搭乗機 00式戦術歩行戦闘機武御雷壱型(C型)
得意ポジ 打撃支援
通称ハルート(命名美住)
オネェ。イヴで言うところのギャリー的な人。


鏡音 燐孤(かがみね りんこ)コール クロウ12
階級 少尉
搭乗機 武御雷壱型(C型)
得意ポジ 砲撃支援
第一大隊「ディーヴァ」に所属する鈴の姉。
無口で影が薄い。


坂田 由梨亜(さかた ゆりあ)
コール クロウ00
階級 中尉
ポジ CP将校(コマンドオフィサ)
業務以外で人と話すことはあまりない。
態度は納之覇そっくりなので恭也がつい面倒を見てしまうようだ。
実は衛士選抜に落ちた衛士志望者で、激戦になるたびに自分も衛士になりたいと考えている。


浪和 正玄(なみわ しょうげん)
階級 技術中尉
ポジ 整備班班長
クロウ中隊付整備班を束ねる男。
60歳を過ぎていると思われる。
下品な笑いを飛ばしながら若い中隊メンバーを叱咤してくれる。


銭俣 逢里(ぜにまた あいり)
階級 技術少尉
ポジ 中隊付整備班
近衛軍白に値する家系の生まれで、衛士になることを期待されていたが、本人が機械いじりが得意なこともあり“楽チン”だから整備兵を選んだ。
故に家族とは絶縁状態である。


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【嘘予告】魔法少女スミカ☆マギカ

「純夏……?」
白銀武は、目の前に立つ幼馴染みの名を呼ぶ。
しかし、幼馴染みの少女は表情を変えず、”もう一人の“幼馴染みに問う。
「どうして、どうしてなの、冥夜ちゃん」
「……」
「答えてよっ、友達なんでしょ」
御剣冥夜もまた、表情を変えず、問う。
「いくつもの世界を知るそなたなら、知っているだろう」
冥夜は視線を純夏から外す。
彼女たちの回りには、瓦礫の山が広がっていた。
それはかつて、日常を彩ってくれたあの柊町、いや、見滝原市だったモノ。
幾人もの死体も瓦礫と一緒に転がっている。
「こんな事になってしまうのだ、と」
冥夜は、右手に持った刀を握りしめる。
「だから私は――魔法少女になったのだ。だが、何回やっても――」
「戻らない」
「そうだ……」
純夏は、顔を歪める冥夜を、まっすぐ見射る。
「だから、冥夜ちゃんの力が時間操作系だったんだね。自分のその力を使って何度も同じ時間を戻った」
「その通りだ。鑑純夏」
純夏は、冥夜へ歩み寄った。
「無理だよ。無茶だよ。一人で正解を掴み取ろうなんて」
「ああ。だが、次の私は、幸運だな」
「……ッ!」
「そなたに、観測者に、会えた」
武は、次の瞬間、上空から影が落ちてきたことに気付く。
影は、段々と広くなっていく。風が不穏な雰囲気を伝えるかのようにぴゅう、と泣く。
来たのだ。
殺戮の魔女“ベータ”が。
「今回は敗けだ。だが、そなたがいれば――」
「ダメ、冥夜ちゃんッ!」
純夏は走り出す。
冥夜へ向かって。
いくつもの瓦礫が純夏を邪魔する。走りにくかった。だが、純夏は気にすることなく走る。
冥夜は、ふっと疲れた笑みを見せたまま、鞘に入ったままの刀を前面へ掲げた。
殺戮の魔女の配下である使い魔が、奇妙な唸り声を上げながら純夏たちへと向かい始める。
純夏は、桜色の羽根で使い魔を破壊する。故に足が止まる。
「ダメ、冥夜ちゃん、ダメ」
冥夜は、泣き叫びながら使い魔を撃退する純夏に向かって、笑ったままだった。
どこかひきつった、壊れた人の笑顔だ。
ついに殺戮の魔女の本体が現れる。
その魔女は巨大な図体でさらに街を破壊していく。
いくつもの脚手が純夏へと、冥夜へと、武へと向かう。
武は震えた。
自分は、死ぬ――ッ!
何も守れず、何も救えず、何も知れずに。
友達だと、幼馴染みだと思っていた、二人の少女に裏切られたまま。
自然と、武の口から乾いた笑いが漏れる。
結局自分は、守ると決めていた人に守られていただけだった――。
自分は、必要なかった。
気付けば武は、歩き出していた。
乾いた笑いを浮かべたまま。
「――っ、ダメっ、武ちゃん、そっちは――」
ぐちゃり、と純夏の耳に何かが潰される音が入ってきた。
その音で、純夏は理解する。
死んだ。
大事な人が、死んだ。
自分の中で、何かが粉々に砕ける感じがしたのを、純夏は気付く。
そして。
「そなたが、そなたさえ、純夏さえ、観測者さえいれば――」
次の瞬間、かしゃん、と金属が打ち付けられる音が辺りに響いた。
「世界を――姉を、武を、救える」

次の瞬間、この世界の、観測者の鑑純夏は、脚手に潰された。





続き?

知らん。


お金がありません。(ノ△T)



なんか学校の研修でマザー牧場に行ってきました。


でカレーを作りました。


雨吹き込むし寒いし狭いしで良いことはあまりない(-.-;)


しかもお土産代でかなり使うはめになりました。


はぁ…。



しかも悪天候。


自由行動後半なんて、雨が土砂降りプラス霧で視界がほとんど効かなかったし。


故にひたすらベンチの上でSSを書くいたい子にならざるを得なかった…。


はあ………。



さて、でSSなのですが、


リリカル・イグリプス初の瞳主点っっっ。


オリキャラも出るよ。


ネタバレですが、瞳の搭乗機は武御雷C型(壱型)です。


近衛に入りたての瞳に、お馬鹿なスナイパーや隠れ百合な上官、瞳に劣等感を抱く隊長などが登場予定。


訓練中隊時代もやろうかと思ったけど、


中学時代面子のキャラが掴めていないのでさーせん。


では。
*CommentList

イラッとくる

えと、このブログのダミーを発見しました。偶然。


一言一句違わず私の文でした。


すごく今気分が悪いです。


この自己満足ブログを見てくれていることは嬉しいです。


このブログに皆様が来てくださるから私は毎日生きていけています。


なのにすごく残念です。


二次創作は例外ですが、日記のパクリは明らかに嫌です。


せめて一言ほしかったです。


日記カテゴリの文の著作権は私にあります。偉そうに言えた立場ではありませんが、ちゃんと一言申告お願いします。



と、言うわけで。




今年の誕生日は親にリボルテックMiG-21バラライカ柴犬仕様を買ってもらおうと思ってたり。


あともう一機リボルテック買う予定ですが、将軍機かタイフーンかスーパーホーネットにするかで悩んでます。


え、A3?


高いので買えないです。


MiG-29カッコいいんだけどね。



追記。


私のミスにより新作データがぶっ飛んだので、うPが遅れます。
スミマセン……
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戦う歌姫の物語 2

歌愛柚木(かあい ゆき)は最前列に陣取って、真面目にペンを走らせていた。
目の前では若い教官がポインタを片手に熱弁を振るっている。
「――と、いうように、BETAの武器は光線級にあるのです。物量も確かに多いですが、現代においては光線級さえいなければ充分に対処可能です」
柚木はその一つ一つを丁寧に、分かりやすくノートに纏めていく。小学生とは思えないほどの手際の良さだ。
周囲で訳もわからず唸ったり雑談に興じる同級生のことを気にもとめず、柚木は傍らにある教科書を捲る。
そのページは、BETA対戦術機の戦闘教義について書かれていた。



「……うわ、ノロい」
完成した新型を見て、中嶋供美穂(なかしま ぐみほ)中尉は思わず呻いた。
演習場を駆ける白い新型第三世代機こと靄夜(もや)は既存の第三世代たる武御雷や不知火、吹雪より安いコストで作られた機体だ。ようは第三世代の減価版である。
富獄社直属の開発部隊に配属されて初めて見た富獄社の新型機だが、供美穂は自分は左遷されたのかと落胆した。
確かに、以前の作戦では機体を大破させた。栄えある帝国近衛軍の専用機、武御雷C型(黒)を壊したことは申し訳ないどころか殿下に首を差し出してでも詫びたい気持ちだった。故に最前線に、帝国陸軍に戻されると思っていた。
だが来た話は昇進と、衛士にとっては憧れの職である開発衛士として、富獄社へ行けという命令。御丁寧に殿下の署名もあった。
供美穂はそんな意外な命令に驚いて、喜んだ。だが、結果はこれか。
「今思えば、上手すぎる話だったわ」
「先輩?」
ぐい。と、いきなり司会が塞がれる。
「っ、ちょっと、那賀辺少佐」
視界が晴れて、小柄な女性の姿が入る。
義務教育時代の後輩である那賀辺李梨(ながべ りり)少佐だ。
「だって、先輩が左遷だなんだってぶちぶち言ってたんで、つい」
一応、後輩だがここでは上司だ。
供美穂はおざなりに敬礼してみた。
「堅苦しいですよ」
しかし那賀辺少佐は応じず、ほいと資料を手渡してきた。
長い金髪が風に揺れるのを尻目に、供美穂はその資料を受けとる。
「えへへ、一応靄夜の開発と試験は終了しまして。それは先輩に乗っていただく機体の資料です」
ニヤニヤ気持ちの悪い笑みを浮かべる那賀辺少佐を無視し、供美穂は早速資料を開く。
武御雷壱型斬改。愛称は“槍斧“。
開発コードはXTSF-001CA。
武御雷海外仕様の壱型の中の、欧州仕様機だ。
ベース機の生産性の無さや癖の強さを和らげるため、特徴的な2本指を太くして稼働範囲を縮めたり、一部の装甲を既存の不知火やタイフーンに合わせ、跳躍ユニットを換装、空力パーツを大きくして使用率の少なかった固定武装を廃している。
「ふーん……。ていうか、武御雷って遠田技研のヤツなのになんで富獄になんてあるのよ」
供美穂はそう言って、未だにノロノロと走る靄夜を見る。
「あれ、知らないんですか? 武御雷って、富獄も開発に関わっているんですよ」
曰く、今回の計画は海外輸出仕様の武御雷と不知火を作ることが目的で、参加企業には武御雷を開発した遠田技研、富獄、に加え、河崎が入る。
どうやら、武御雷壱型斬改ことTSF-001CAはその富獄案の実験機のようだ。
「……なんかイヤだわ」
「確かに武御雷の調達数が減るのは痛いですよね。ただでさえ少ないのに。ですが、現在の日本はようやく九州の奪還に成功し、桜花作戦を成功させたとはいえ、まだ資金が足りておらず、政府機能も立ち直ったばかり。国を守るには、売れるものはなんでも売って国際的地位を上げ、お金を回す他ありません。何てたって余裕がないのですから」
よくそこまでわかるわね、と供美穂は言い、歯噛みした。後輩に負けたのと自分の考えを読まれたのが悔しい。
「こういう話は開発衛士にとって普通ですよ」
え、と供美穂は視線を上げた。
那賀辺李梨少佐は、踵を返して夕日の中に消えていった。



「先生……失礼しました、教官」
柚木は座学の終了と共に立ち上がって、教官を呼び止めた。
氷山聖耀(ひやま きよてる)中尉はそんな彼女の声に振り向く。
「教官、質問なんですが」
「質問?」
はい、と柚木はペンの先で教科書を突っついた。
「はい。BETAは最近、兵士級という種族が現れたそうなのですが、それはBETAの戦略変更を示しているのでしょうか」
ふむ、と氷山中尉。この生徒はなかなか鋭い、と内心で呟く。
「よくわかりましたね」
だから、うっかり氷山中尉は口を滑らせた。歌愛柚木がスパイならばなかなかの成果だ、と中尉は自分の失敗を恥じつつ思う。
もっとも、この程度の情報は洩れても何ら問題はないのだが。
柚木の晴れていく表情を見て、中尉は苦笑いを洩らす。
「やっぱり……。と言うことは教官、BETAは今まで人間の猛威が低い、と考えていたんですか?」
「ん……、その辺はまだ何も。僕から何かいうとしたら、歌愛さん、考えることは良いことだよ」
「ありがとうございますッ!」
柚木は笑った。嬉しそうに。
BETAの兵士級の登場からそこまで考えられる生徒は、氷山中尉の持った生徒の中ではごく僅かだった。
しかしその僅かな生徒たちは皆どこかBETAとの戦争を覚めた目で見ていて、諦めているような人ばかりで、どんなに良いことがあっても笑うことはなかった。
故に、その笑顔が氷山中尉の目には眩しく写った。
そしてふと思う。
彼女なら、生き残って、新たな文化を築けるのではないか、と。



歌愛柚木を初めとした東京都の公立中学校に所属する生徒たちは、衛士となり戦車級から歩兵や砲兵を守る使い捨ての兵士として、半年後には解散予定だった。
故に中学義務教育のほとんどが省かれ、さながら兵士育成所のような場所になっている。
そんな中学校の裏に作られた野外格納庫に、真新しい機体が納められていく。
07式戦術歩行戦闘機“靄夜”だ。
最新鋭の筈だが、どこか旧機のようで、第三世代機の筈なのに、手足がひょろりと細く、装甲が薄い。
頭部は簡単なセンサーが着いているだけのようで、日本機特有の空力パーツすら無かった。
徹底的な簡略化。量産して、数を揃えるだけが目的の戦術機。
それが07式“靄夜”だった。
「……」
それを、物鬱気に眺める一人の男。
帝国陸軍から教官としてこの中学校にやってきた、氷山聖耀だ。
彼は黙って搬入される靄夜を見つめる。特性上、頭部が小さく遠目に見ると殆ど無いように見えるその機体に乗るのは学徒兵。つまり柚木たちだ。日本一、いや世界一危険なその機体に柚木たち中学生を乗せるのは、どうも気に食わないのだ。
徴兵対象が引き下げられたのは、致し方無いのだろう。桜花作戦が成功したとはいえ、帝国にとっては一番必要な兵員に大打撃を受けたのだ。当然といえる。
しかもあ号標的が倒された今が北九州奪還のチャンスなのだから、急いで戦力を補充したいのもわかる。
しかし、と彼は考える。
これでいいのか、と。
このまま学徒兵が投入されれば数だけだと正規軍人を上回る。つまり、盾にされるかもしれない。
子供の背に大人が隠れる。これで本当によいのか。
良いわけが、ない。
ぎりり、と奥歯を噛み潰さん勢いで口許を引き締める。
こんなのは間違っている。




今さら登場人物紹介



初音 未来(少尉→大尉)
搭乗機 不知火弐型指揮官機仕様
コール クリプトン01
ゴシップネタが好きな18歳。琉禍に助けられたからか、琉禍を尊敬している。
優しいお姉さんとやんちゃな妹の中間的な存在。ポジションは強襲前衛。


鏡音 鈴(少尉)
搭乗機 不知火弐型
コール クリプトン02
しっかりしたお姉さんだが、実はやんちゃ。未来同様ゴシップネタが大好き。さらっと毒を吐く17歳。甲斐斗と分隊を組む。ポジションは制圧支援。

鏡音 蓮(少尉)
搭乗機 不知火弐型
コール クリプトン03
鈴の双子の弟。姉に振り回される17歳。
クールだが鈍感。未来たちのゴシップネタに頭を痛めている。
甲斐斗と仲がいいが、それとなく突っ込む。
ポジションは突撃前衛。

代治 甲斐斗(中尉)
搭乗機 不知火弐型
コール クリプトン04
アイスが大好きなお兄さん。カッコいいが天然。通称、残念なお兄さん。
隠れてこそこそやらかすやつ。
ポジションは強襲掃討。

巡音 琉禍(中佐)
搭乗機 武御雷壱型F(赤)
コール ディーヴァ01
帝国近衛軍の赤。中、遠距離戦に長ける。もちろん近戦も強い。
大人の御姉様。帝国の未来を案じている。毒舌で、上官からは疎まれている。
タコとマグロが好物。
ポジションは突撃前衛。

咲音 瞑虚(中尉)
ディーヴァ大隊のCP士官。
好物は酒。酒癖悪い。
普段は忠実な人で、琉禍の個人秘書のような仕事もする。


歌愛 柚木(学徒軍曹)
搭乗機 靄夜
コール タワーシールド01
頭の良い優等生。学徒兵として正規兵を守る機動盾部隊を仕切る。
数学の学術書を読むのが日課。


美土里河 龍飛(学徒軍曹)
搭乗機 靄夜
コール タワーシールド02
通称出っ歯。マセガキだが頭脳は明晰。故に帝国の未来は滅亡しかないと悩んでいる。




荒ぶる緑、そして百均

わー、瞳がタケミー(色は未指定)に乗りたいと騒いでますよwwwww


ある意味怖い……((((;゜Д゜)))


にしても、タケミーと言えば、将軍機の睨み目は通常機(つまりR型以外)のバイザーにしたらどうなるんでしょう。


メカ本の光る表紙をみてそんなことを考えちゃってサーセン。




マブラヴオルタネイティヴクロニクルズ03、ニコ生で一部流れてましたね。


まりもちゃん(マミさんの元ネタ?)の出番は無かったですが。


クロニクルズでも、ぱっくんちょされちゃうんかな?是非されないでくれ……。



で、今かいてるSSは、戦う歌姫の物語です。


ボカロ出しきれなかった(てかクリプトン家しか出せなかった)ので。


では。



やー、明日入学式やん(-.-;)

わー、明日は良い日?

えと、今日(てか明日になるのか)、ラジオTE(マブラヴTEのプロモ番組、らしい)が新時間枠にてはじまりますよー。


果たして、前回おばさんモード全開だったクリスカ役のなばためさんと唯依役の中原さんは、今度はどんなことをやらかすんだろ……


で、明日夜、マブラヴTEアニメ化記念のライブがありますねー。


キーコー(マブラヴ作者)や再誕の主題歌を歌っているRAMM feat. ayami、霞と遥を演じた栗林みなみさん、それからマブラヴTEのメインキャストやら、美郷あきさん他、いろいろ出てくるらしい。


で、今現在では版権画とクロニクルズ03に着いてきた1分のPVしか情報開示されていないアニメマブラヴTE(正式名「トータル・イクリプス」)のPVが公開されるようです。


1分PVではないと思われ。


ちなみに1分PV見た感じだと、なんかのっぺりした戦術機だなあと。


あ、F-15ACTVがビミョーに思えたような気が。



まあ、何はともあれ、やるらしい。


ニコニコ生放送でも中継するようです。



だが…………、私は明日歯医者やッ!


はあ……(-.-;)

戦う歌姫の物語

『クリプトンマムよりクリプトン01、“パフォーマンス”の時間だ。派手にやれ』
『クリプトン01了解』
初音未来(はつね みく)少尉は小さく息を吸いながらスティックを握り直す。
網膜上には荒野が広がっている。そして見慣れた機影。
空は鉛色。彼女の乗機ももうすぐ重金属雲の中に入るだろう。
緊張で身体が泡立つ感覚を覚えながら未来は息をついた。そして。
「クリプトン01より各機、聞いたな、いくぞっ」
声を張り上げ、フットペダルを蹴り飛ばす。
すると、彼女の機体は弾かれたように加速、重金属雲の中へ。
部下もそれに続く。
救難ウィンドウを無視し、降下、スライディング。
土砂を跳ね上げ未来の“不知火弐型”は停止。36ミリの雨をBETAに御見舞いしてやる。
『クリプトン04、フォックス1ッ!』
代治甲斐斗(だいち かいと)中尉の機体から支援ミサイルが発射され、前面に展開した突撃級の足元に落ちる。
それにより突撃級の先頭が擱坐。減速できなかった突撃級BETA同士で追突、玉突き事故状態へ。
その隙に跳躍ユニットを使って前進。突撃級BETAの合間を縫って加速。
「クリプトン03、いくよッ!」
『了解』
分隊を組む鏡音蓮(かがみね れん)少尉の機体が隣に並ぶ。
目の前に戦車級と要撃級の姿が。ロックオン。
「クリプトン02、04は戦車級をッ! 要撃級は私達がやるッ!」
未来と蓮の機体は小型種を潰しながら着地。右主腕と背部兵装担架に装備された突撃砲が36ミリをマズルフラッシュと共に吐き出す。
先の突撃級同様、脚部を狙う。
近付いてくる戦車級については、後衛の鏡音鈴(かがみね りん)少尉と代治中尉の射撃に任せる。
普段通りだった。
未来はその事に息をつきながらふと、レーダーに目をやった。
「あれ……?」
妙な反応があった。おかしい。嫌な予感がする。
未来は詳しく調べよう、とセンサ情報に目を凝らそうとするが――。
『クリプトン01、初音少尉、未来っ、避けて――』
途端、凄まじい衝撃が未来の小さな体を揺さぶった。視界が反転する。
騒音が鼓膜を貫く。網膜上で機体姿勢を示す表示がぐるりと廻る。再び大きな衝撃。未来の肺から息が強制的に吐き出される。
数回噎せてから、未来は視線を上げた。
「ウソ……」
彼女は、息を呑んだ。慌てて機体スターテスに目を写す。
「左右跳躍ユニット、大破、両主腕、脚部、メインフレーム損傷…………ッ!?」
半分恐慌状態に陥りながら、未来はスティックとべダルを踏み込む。普通ならそれで動く。しかし反応は無かった。
眼前に迫るBETA。未来は震えた。知らずのうちに涙がこぼれる。
機体を削る音がする。BETAが、装甲をかじっている。小型種と戦車級だ。要撃級も迫りつつある。
ベイルアウトするべき、と頭の奥の自分が叫ぶ。しかし、恐怖に竦んで身体が動かない。
――はやく、ベイルアウトしないと……。
――でも、要撃級が……ッ!
生きていたローカルリンクのウィンドウに目を写す。
クリプトン03は孤立、未来は自分の判断ミスを悔やむ。もっと部隊間距離を積めておけばよかった。
クリプトン02、04は分隊を維持、しかし多目的支援ミサイルは撃ち尽くしており、長距離支援は無理だ。
蓮機もすでに手持ちの弾薬が半分を切りつつある。
くそう、私のせいだ、と未来は自分を攻める。
『クリプトン02、フォックス2ッ! 未来、待ってて』
鈴の叫びがレシーバから聞こえる。
鈴機は120ミリを放ち目の前の要撃級の足を止め、36ミリで戦車級を仕留める。甲斐斗機がそれを援護。未来機へ近づこうとしていた。
違う、私じゃない。私じゃなくて、蓮を助けてよ。
このままじゃ蓮もいずれ私と同じことになってしまう。
すると、鈴はそんな未来の心情に気がついたのか、微笑んで見せる。激しい機動のせいでショートの髪は乱れ、息も乱れていたし、時折Gのせいか苦しげな表情を見せたが、未来には、彼女が自分を安心させようとしているのがわかった。
それが未来にとっては余計に辛かった。
「でも、それじゃ――」
『こちらクリプトン03。大丈夫です、隊長。こちらから合流できます。だから、黙って言うこと聞いてください。僕は貴方に生きてほしいんだ』
「え……!?」
網膜投影上に、新しいウィンドウがポップ。未来と部隊前衛を務めていた鏡音蓮少尉だった。
彼も、鈴同様息を荒げている。
『だから、そこで待っててください、隊長ッ! ――うぉぉりゃっ』
蓮の雄叫びが鼓膜を震わせる。
未来は悔しかった。
蓮も鈴も、甲斐斗も頑張っているのに。何もできない自分が。
もっと、強くなりたい。
未来は思いをぶつけるようにコンソールを殴り付けた。
悔し涙を流しながら、未来は再び戦況ウィンドウに目を向ける。
戦況は芳しくなかった。
ローカルリンクのウィンドウ上では、蓮機が相変わらずの孤立状態で、後衛の二機は突貫中であると示した上、一瞬接続が復帰した大隊データリンクによると大隊は部隊の三分の一を失い撤退中だったのだ。
これで、いよいよ小隊の生き残る確率が下がった。全滅も時間の問題だ。
未来は視線を小隊の部下たちへと向ける。それぞれ果敢に戦っていた。
まるでこの絶望的な状況に気がついていないかのようだ。
いいや、ホントに気がついていないのだと、未来はふと気がつく。
――そうかっ!
未来は涙をぬぐってからセンサ情報に目を向ける。
いくつもの赤いブリップが回りをおおっていて、見ているだけでも気持ち悪くなりそうだ。
そんな自機センサ情報に、ローカルリンクから得られる小隊各機のセンサ情報を重ね合わせる。
「クリプトン03、後退射撃、今ッ!」
『えっ……!? りょうか――うわっ』
危機一髪。蓮機の鼻先を要撃級の脚手が通過。36ミリで破壊する。
『ありがとうございます、隊長ッ!』
『未来……?』
レシーバから、蓮の大きな礼と、鈴の怪訝そうな声が聞こえる。
未来は通信ウィンドウに向かって微笑みながら続ける。
「クリプトン02、04を援護。弾種は120ミリ散弾ッ! 砲撃一発ッ!」
『え……、りょ、了解ッッ』
未来は続いてまだ生きていた背部兵装担架を駆動させ、迫ってくる戦車級に向かって射撃。寝そべった状態である故に精度は良くないが、牽制にはなる。そう判断しての行動だ。
そして警告音が耳に入ってきた。
たまたま隣の戦区で戦っていた大隊のデータリンクの情報が拾えたようだ。
「クリプトン01より各機、朗報だ。レーザーヤークトが成功したそうだ。そして――」
いくつかの跳躍ユニットの唸りが未来たちの耳に入る。後方から援軍が来たのだ。
クリプトン小隊の隊員は歓喜の声を上げた。
「我らが帝国の精鋭からプレゼントとタクシーだ」
未来がそういうのと同時、クリプトン小隊指揮官機の管制ユニットに大穴が空いた。
ぎょろり、と小型種の目が未来をとらえる。
「……ッ!」
未来は息を飲む。再び怖じ気付きそうな身体と自分を、深呼吸して落ち着かせる。大丈夫だ、大丈夫。
腰に差しておいた指揮官用の拳銃を抜く。素早く構えて引き金を引く。3発。
頭を撃ち抜かれた兵士級は崩れ落ちる。
しかし次の兵士級がすぐに顔を見せた。
未来は、拳銃を両手で構えたまま、再び3連射。
『こちらクリプトン02ッ! 右主腕喪失ッ! 肩ごと持ってかれた』
『了解クリプトン02。後ろに下がって戦車級を殺れ』
『はい中尉ッ!』
とうとう、鈴機も損傷したようだ。
未来は小さく唇を噛みながら、湧き出てくる小型種を拳銃で撃ち抜く。戦況ウィンドウをちらりと見ながら、早くしろ、と念ずる。
『この化物おおっ! 僕の前に立つなぁぁッッ』
耳に入る蓮の声。
射撃しながらローカルリンクで確認をとる。
『クソッ、邪魔だあぁッッ』
「蓮君」
蓮機は限界だった。
推進剤は三割を切り、弾薬に関しては36ミリ、120ミリ共に今突撃砲に装備しているもので最後だ。
故に彼は長刀での戦闘を行っているのだろう。推進剤が前より早いペースで消費している。
つまりこのままでは彼の機体は孤立したまま擱坐することになるのだ。
「クリプトン04、右、右ッ!」
ローカルリンク上で、相当速いスピードで蓮機右舷から迫る赤いブリップ群を見て、未来は叫ぶ。体を小さくして、弾層を交換。兵装担架からの砲撃は継続。しかし弾が尽きかけているのは確かだ。
『うわっ、邪魔だって、言って、る、だろッ!』
『クリプトン03、後退、早くッ!』
『後退って、どこに、だよ』
『いいから早く、未来だって言ってた、突撃級が――きゃっ』
鈴機が弾き飛ばされる。
『クリプトン02、クソッ』
唯一無傷の甲斐斗が毒づきながら砲撃し、鈴機へと機体を急がせる。だが。
『……ッッッ』
無数の赤いブリップ――BETAはそれを邪魔するかのように阻む。
ついに鈴機と甲斐斗機の分隊も崩れた。このままでは二人も未来と同じ結末を迎えるだろう。
「……、負けちゃった」
未来は、弾切れの拳銃を取り落とした。気持ちの悪い生物らしき敵が、未来へと手を伸ばす。まるで、地獄へ誘う神のように。
未来は、血走った瞳で、戦況を見てみた。BETAを、神と思ってしまった自分を恥じて。
そして見た。
匍匐飛行からランディング状態になりながら、突撃砲を放つ赤い武御雷弐型と、それを守り、援護している不知火弐型を。
まるで天使のようだった。
『ディーヴァ01よりディーヴァ大隊各機、的はいくらでもあるわ。好きにやりなさい。我らが英雄を御守りなさいな』
指揮官の声もまた、天使のように、未来たちには聞こえた。





えー、ミクの日企画で出そうと思ったんですが、大幅に遅れてしまった。サーセン。
ついでに言うと、ボカロ全部出せなかった……。

あへ、もう4月なっちゃうん?

学校がなくなると、どうも暇でSSを漁りまくってたら、ブログすっかり忘れてたわwwwwwww


で、姉のPCを買いました。


ソニーのバイオ。ノートです。


ま、私には恐らく関係ないと思われますが。


え、私?


多分来年辺りかな?


とりあえず自分の要求スペックのタワー型探したら、10万程でしたから、バイトが見つかれば来年には買えると思われ。



で、今さら「最後の約束の物語」をプレイ。


セレス√です。あともう少しで攻略完了です。


次は教官さんとかカイン君√もやってみたいが……、マラルメ姐さん攻略が先かな。


てか、オペ娘、ではなく、リゼット√は何故ないんだ……。

結果。

優香「……随分緊張してるようね、皆」
白嵐「そりゃねえ」
里奈「結果どうだったんだろー、はやく言ってくれないかなあ」

場所は、ミッドチルダ上空に浮かぶロストロギアにして傭兵部隊のねぐらたる天堂宮の一室。中央部に位置する広大なホールである。

納之覇(なのは)「……((ぺらり」
なのは「う……居づらい」
フェイト少佐「我慢しろ。近衛の衛士たる貴様がそんなでどうする」
唯依「全くだ。この程度で狼狽えるとは、修行が足りんぞ」
アルテア「日々精進。でも……緊張する」
雷刃「だよね」

あたりはピリピリとした緊張に包まれていた。
それもそのはず、本日の“発表”の内容によっては彼女たちの役割は終わりになるのだから。
緊張しない方が珍しい。

サニー「(あーだこーだいってるやつほど緊張してるようだけど。て、あらやだ。私ったら緊張しちゃってるみたいね)」
モホーク「うむ。((サニーにチョコを手渡す」
サニー「あら、恩に着るわ、中尉」
フィオナ「うう……、薊ぃ」
薊「大丈夫ですよ、首領」
ノワール「きっと大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫……くそう、イライラする」
零奈「落ち着いて三等空士。むしろ煩いわ」
納之覇「……同意」
なのは「ふにゃっ、いきなりしゃべらないで、なの……」
イヴェン「ん、大丈夫?((そわそわ」
唯依「気にするでない。初陣すらしていない新米だからな、大袈裟なだけだ((唸りつつ」
フェイト「そうだ。気にするな((どきどき」
優香「かく言う貴女方が一番緊張しているのでは……?」
唯依・フェイト「う、煩いぞ中尉ッ!」
イヴェン「そ、そうだよぉッ! き、緊張なんてしてないんだよッ!?」
白嵐「だからそうやっていう人ほど緊張しているんだって」

ぽりぽり、と頬をかきながら白嵐。幼女なのだが、仕草が親父っぽい。
主たる優香はそんな白嵐を見てため息をついた。こいつ、絶対狙ってるのかしら、と。
彼女らは正直いって、今回の件はあまり気にしていなかった。

里奈「ま、これで消されたらオロト版の私が残るだけだし。出番は別にして」
納之覇「……薄情、ううん、能天気」
奈々「なんか言った?」
納之覇「……((フルフル」
零奈「あ、来たわね」

コツン、と靴音が止まると同時。
歩み寄ってきた黒髪の少女がひきつった笑みを浮かべた。

ヒカリ「……」
フィオナ「むぅ……」
薊「……?」
フェイト・唯依「(さあ、どうだっ!?)」
サニー「ん……」

緊張感漂う沈黙の中、ヒカリはガサッと一枚の書類を皆につき出した。内容は――?

ヒカリ「合・格ッ!」

瞬間、わあっと喧騒が響いた。




つーわけで、入試終了ッ!

通学一時間は普通にかかるけど、合格ッ!

うー、これで自由だぁッ!




マブラヴTEアニメ、製作委員会の名称が「オルタネイティヴ第一計画」らしいが、そこは「プロミネンス計画」じゃないか?とか思ったのは秘密。


で、制作はサテライト。パチンコきそうだ……。



アクセルワールドのゲームはPSPででるようで。


ソードアートオンラインの方の情報はまだかなー。
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プロフィール

ヒカリさん

Author:ヒカリさん
ヒカリさんです。
苦手なものはかぼちゃ、うめぼし、骨の多い魚他もろもろ・・・。
ワードとエクセル、ブラインドタッチが得意です。
http://pr.fc2.com/hikarisan/
プロフこちら↑

高校一年生無所属。
中学の時は吹奏楽部で、楽器はクラリネット(B♭)&バスクラリネット(B♭プラ菅)

マブラヴTEのクリスカマジイケメンwww
イーニァが可愛すぎww
タケミーはさらっと角なしが好き。角ありだと赤。
真耶か真那と言われたら真耶派。

〜所有ゲーム〜

DS
・わたしのリラックマ (積みゲー)
・シムシティDS2 (進行中?)
・おいでよ どうぶつの森 (進行中?)
・ポケットモンスターダイアモンド (殿堂入り完了)
・スーパーロボット大戦W(VSゲイツ戦フルメタルートまで)
・大合奏バンドブラザーズ (マスター攻略中)
・ポケモンレンジャーバトナージ (積みゲー)

PSP
・PATAPON!2 (積みゲー)
・初音ミク Project DIVA (ハード攻略中)
・初音ミク project DIVA2nd
・魔法少女リリカルなのはA's (クリア済み)
・魔法少女リリカルなのはA’sGod(クリア済み)
・モンスターハンターポータブル2ndG(積み)
・最後の約束の物語(セレス√攻略中)

GBA
・ポケットモンスタールビー (クリア済み)
・ポケットモンスターサファイア (クリア済み)
・ポケットモンスターエメラルド (クリア済み)
・ポケモンダンジョン 赤の救助隊 (積みゲー)

PC
メイプルストーリー (進行中)

好きな言葉はSylphid(シルフィード)、Sylph(シルフ)、Maeve(メイヴ)ASTRAY(アストレイ)

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