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食べることとか大好き高校生のブログ。ツイッターのせいで変更滞り気味。SSあります。

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機動戦士ガンダムSEED palatine 03「新たな”ミスリル”」

「封印しろと言ったんやでっ!?」

八神はやては不機嫌だった。

オーブに送った高町なのはが、封印して欲しかったロストロギアを、”破壊”したのである。

「だって、レイジングハートが・・・」

なのはがそう言うとはやては「むっ」と、なのはの胸にあるレイジングハートを睨む。

(ごめんね、レイジングハート)

<・・・主、あとで私の愚痴を聞いていただけますよね・・・?>

念話でそう会話しつつ上官の罵声を受け流す。

・・・もう何十分はやての罵声を聞いたのだろうか?

時間が分からなくなってくる。

時計を見れば約1時間罵声を聞いていたようだ。

はやては気が済んだのかリインフォースが淹れてくれた紅茶を飲んでいた。

「まぁ、次の話行きたいんや、なのはちゃん」

「いいよ、はやて」

「”ミスリル”が再結成されることになった。
 ・・・といってもまだ試験運用らしいんけど」

「前の六課思い出すなぁ」

「そやな。
 それで、私ら六課はそちらへ配属変更になる、六課全員な」

「テッサちゃん、頑張ったね・・・人員獲得」

時空管理局はそれぞれの部隊に人員の制限がある。

以前の六課のような高ランク魔導師を集めた部隊だと”保有枠”を普通にオーバーするので”リミッター”が付いていた。

「まぁ、半分管理局員をやめるという形や」

「っ!ああ、成る程」

つまりテッサは、管理局やザフトの支援を受けず、自分で武装組織を作ったということだ。

「わかった、他には誰が行くの?」

「まだ正式にとってはいないようやけど、ミュンファ・アルテレス中尉やシン・アスカ少佐、そして特殊戦や。
 ザフトから来るのは”歌姫の騎士団”らしいで?特殊戦に関して言えば殆ど獲得できた同然だそうやで」

「・・・ほんとに高ランク魔導師ばっかだね」

まぁ、リミッターが無いのでとりあえず問題はなさそうだが・・・。

「資料を見る限り、船での暮らしになるんでしょ?ヴィヴィオやエリオ、キャロたちは?」

「さあ?一応無限書庫並みのデータベースやらあるようや。
 勉強を教えられそうな人も結構いるし、だけど心配ならミッドにおいていくという手もあるで?」

なのはは我が子――と言っても義理だが――のことを考える。

「まぁ、よう頭に入れといてな、話は以上や」



「うわっ・・・っと」

シンは帰ってきたばかりの愛機のコクピットにいた。

『危なかったですね、アスカ少佐。・・・へレナ、ありがと』

部下のミュンファ・アルテレス中尉も新たな愛機の機上にいた。

今はシュミレータ訓練の真っ最中なのである。

『データ転送しました。そのマーカーの全てがトラップなので気をつけてください』

「サンキュー。・・・って、うわ・・・」

地図データに表示された赤いマーカー。

「こんなにかよ・・・」

『全部避けて歩きましょう。あ、そうそう、乗っても問題ないトラップやイクスが乗っても大丈夫だけどデスティニーが乗ると爆発するものもあります、それは詳細データとして送付しておくりました』

データを詳細まで表示させる。

「うっ・・・」

そのトラップの殆どはシンにとって不利になるものばかりだった。

『いきましょうか』

「ああ、だけど1つ質問」

『なんでしょう?』

「このプログラム組んだの、だれだ?」

『くすっ』

ミュンファは鼻で笑った。

「笑うな」

『すみません。このプログラムを組んだのはプラント遊撃親衛隊第2小隊小隊長、アスラン・ザラ中佐です』

「な・・・っ!?・・・くそっ、あいつぅ・・・」

スティックを握る腕に力がこもる。

それを反映してパラテインデスティニーの右手に力がこもる。

操縦システムはASのものがいくつか搭載されているためである。

『・・・もしかして・・・ムキになってないですか?』

そのデスティニーの動作を見てミュンファはそう推測した。

「うっさいっ!もうこうなったら意地でも突破する!いくぞ、みゅんふぁっ!」

そういうとシンはデスティニーを走らせた。

っと・・・?

どかんっ!?

『・・・ああ、哀れ、哀れです、隊長・・・』

茂みに隠れていたM9X、”ガーンズバック・イクス”のセンサが捕らえた爆発を見てミュンファは言った。

もちろん薄笑いを浮かべて。



「ったく、あいつ・・・・」

「はぁ」

ミュンファは適当に相槌を打ちながら上官の愚痴を聞いていた。

シンはどうやら、ザラ中佐ととにかく仲が悪いようである。

・・・一応の和解はしたらしいのだが。

「あの~、隊長?もう小1時間こうやって愚痴聞かされてるんですけど」

「はげにな・・・・どうした?」

「・・・何でそんなに中佐は仲が悪いんですか?」

「え?」

「ザラ中佐とそんなに仲が悪いとは・・・・だって、ミネルバに乗ってたとき――」

「ああ・・・」

シンは手元の缶コーヒーを飲み干した。

そして握り潰す。

「・・・では失礼します、あとで演習の報告書を出しに行きますね」

ミュンファはそう言うと微笑んで自室へ向かっていった。

「・・・さて、ちょっと出てくるか」

シンは潰れた空き缶をゴミ箱に捨て歩き出す。

と、『ピンポンパンポン』と、放送が鳴り出した。

シンは自然と足を止めていた。

『シン・アスカ少佐、シン・アスカ少佐。プラント遊撃第一小隊小隊長、キラ・ヤマト准将が応接室Aにてお待ちしております、繰り返します、―――』

「・・・あの人が?」

かのフリーダムを操る歌姫の騎士、キラ・ヤマトがおれに何のようだ?

・・・あ、ムコウは遊撃親衛隊の第1小隊、つまりすべての小隊を纏める指揮官だから、来る時もあるか・・・?

まぁ、行けば分かるだろう。

応接室Aはこっから近い。

そう思ってシンは歩き出した。



トントン

ドアを叩くノックが聞こえる。

「どうぞ」

応接室のソファに腰掛けた青年は優しい声色でそう言った。

そして扉が開き赤い瞳の青年、シンがピシリと敬礼する。

「プラント遊撃親衛隊第3小隊小隊長、シン・アスカ少佐、出頭しました。・・・で、いいんでしたっけ?」

「うん、ソレでいいんだと思う、・・・たぶんだけど」

作法を良くわかっていない親衛隊の総隊長であった。

「それで、何ですか?」

「ああ、座っていいよ」

「ありがとうございます」

シンはそう言うとキラの向かいに腰掛ける。

「それで、何の用事で着たんですか?」

「うん、シンには知らせてないけど、ザフトは”時空管理局”と呼ばれる組織と友好関係にあるんだ」

「時空管理局?」

シンはそのような言葉を聴いたことがある。

『管理局の、白い悪魔』たしかにそう、あのショッピングモールで自分を助けた雪風がそう言った。

「時空管理局は星の数ほどある世界を管理するいわば警察のような組織なんだ。
 管理局は特に、この世界のように質量兵器に特化した世界と、魔法に特化しすぎた世界を”管理世界”にしているんだ。
 まぁ、この世界は一応管理外になるんだけどね」

雪風も、管理局の人間なのか・・・?

「違うよ」

キラはそう言った。

「君が見たのは”特殊戦”の雪風っていう”ユニゾンデバイス”らしいよ。
 ・・・そして、テッサから話を聞けば、特殊戦は例の哨戒機事件の犯人らしい」

雪風が、哨戒機を落として行ったのか・・・、あの子が?何故?

シンは頬を染め、嬉しそうな表情の、雪風を思い出した。

「それでね、その管理局の精鋭部隊と、特殊戦、そして旧ミスリルと、僕達、歌姫の騎士団が新たな組織に入る事になったんだ」

「そうですか」

「用はそれだけだよ」

「それだけなのに何で来たんですか?」

「ヒマだから」

「・・・」

上官の言葉に返せないシンであった。



青空に浮かぶ穏やかな風景の城。

天堂宮。

それがこの”空中要塞”の名である。

その格納区域でテッサは自らの配下となった艦を見ていた。

1隻目は、自身が設計を手がけ、自らが艦長として動かしている”トゥアハー・デ・ダナン”。

2隻目は、”アースラ”。

時空管理局機動六課からきた船である。

3隻目は”アークエンジェル”。

C,Eを救った戦艦。

4席目はここにはないが”エターナル”が存在している。

初期メンバーだけでも充分強力である。

「テスタロッサ機関長」

「何ですか?クーリィ准将」

自分の部下の1人、リディア・クーリィ准将はメガネをかけなおしながら言う。

「特殊戦機のローテーションが決定しました。後で相談したいので来て欲しいと、ブッカー中佐から」

「わかりました、今行きますね」

「ありがとうございます」

そう言うとクーリィ准将は秘書を従え格納庫を後にする。

「艦長」

「何ですか?マデューカスさん」

今度はデ・ダナンの副長のマデューカス大佐から。

「時空航行システムの調整が完了いたしました、テストはいつになさいますか?」

「わかりました。テスト日時はおって通達しますね」

「はい、艦長」

クリップボードを持ってデ・ダナンへ歩き出す中佐。

「機関長」

「何ですか?レミング大尉」

「”レーバテイン”の点検完了いたしました。記録を閲覧しますか?」

技術士官、ノーラ・レミング大尉はそう言うとクリップボードを差し出す。

「ありがとうございます」

クリップボードを受け取り、目を通す。

「ラムダ・ドライバはだいぶ強化できましたね」

「はい、機関長のお陰です」

「相良さんにも変更点は伝えておいてくださいね」

そういうとテッサはレミング大尉にクリップボードを返す。

「了解しました、では」

レミング大尉はAS格納庫に向かって走り出した。

「ふぅ・・・」

テッサは自然と溜息を漏らしていた。

「お疲れみたいね、テッサ」

「ごくろうさま」

テッサが振り向くと、部下のメリッサ・マオ大尉とフィン・キルヒアイス大尉の二人がいた。

「メリッサにフィン、どうしたんですか?」

「どうしたもこうも、忙しそうだな~って」

「そうそう、ミスリル壊滅後みたいにまたやつれていくわよ」

どうやらこの2人はテッサの事を心配しているようである。

「そうね、今回は休めますし、ちゃんと休息をいれることを心がけますね」

「そうそう、ソレが一番、テッサ」

「ソレが普通よ、普通」

2人の親友はそう言うと笑い出す。

「では、こちらも用がありますから、もういいですよね?」

「ええ」

「いいわよ、頑張ってなさい」

「はい」

テッサは二人の親友と別れ、特殊戦隊区へ向かって歩き出した。



「んんん・・・・こうか?」

シンは更衣室で1人苦戦していた。

ミスリルの軍服のネクタイが結べないのである。

「こうか?いやちがう、こうか?」

そして最終的に絡まってしまうネクタイ。

「ああっ・・・」

シンはショックを隠せなかった。

数年ネクタイを結んでいなかっただけで、こんな有様になってしまうとは。

「はぁ」

これから毎日結ぶネクタイに戦慄しながら軽く書類に目を通す。

すると、ふとあるデータに目を留めた。

”特殊戦”の1番機、・・・聞き覚えのある名前だ。

「・・・雪風」

1番機、パーソナルネーム、雪風。

詳細データ、不明。

「・・・」

あの子、本当にこういう世界で生きていたのか。

シンは絡まったネクタイのことを忘れ、食い入るように書類を見つめた。

がたんっ!

勢い良く扉が開いたかと思うと、金髪碧眼の男性が、「いかつい体育教師風の男が来たらココには着てないといえっ!」と小声で、急いで言うと、ロッカーの中に滑り込むように入っていった。

「・・・いかつい、体育教師?」

シンは疑問符を連続して出す。

がたんっ!

再び勢い良く扉が開いた。

・・・「いかつい、体育教師」って・・・。

軍服に付いた階級章を見ると、大尉であるらしい。

所属は、SRT。

テスタロッサ機関長と共にやってきた部隊である。

「おい・・・・(ムカッ)そこの者」

「・・・は、はい?」

「クルツを見なかったか?」

「・・・クルツって、誰ですか?」

「・・・」

「・・・」

このSRTの大尉の瞳が「ぎらり」と輝いた・・・気がした。

何か自分がとてもよくないことに巻き込まれているような・・・。

「・・・そうか、わかった、見つけたら知らせてくれ」

そう言うと大尉は走って部屋を飛び出した。

「・・・?」

シンは首をかしげた。

「いやぁ~助かった助かった、すまね~な、そこの、少佐殿」

「あ、いや、その・・・あんたが、クルツって人?」

「ああ、クルツ・ウェーバーだ。作戦部SRT所属の曹長さ」

「はぁ・・・それで、さっきの大尉さんは?」

「おれの上官だな。ちょいといたずらしたんだ・・・うひひ」

クルツはそう言うとけらけら笑う。

と・・・?

がたんっ!

扉が、とんだ。

鉄の扉がロッカーに当たり、がたんっ!と大きな音が鳴る。

そして、シンは見てはいけないものを・・・見た気がした。

ぎらりと獲物を狙う虎のように目を輝かせ、手にはモップ。

大男が肩で息を吸いながらシンに向かって走り出した。

「うわっ!タンマ!ちょ、タンマ!」

シンはそう叫びながらさっさと後ずさる。

「ふんっ!上等だ!」

隣のクルツはそう言うと玩具の拳銃を持って走り出した。

そして、取っ組み合いが始まった。

開始数十秒で10個ほどのロッカーが損害をこうむっている。

「って、おいっ!こら!おれの声が聞こえないのか!」

シンがそう叫んでも二人はやめようとしない。

やれ「感動のシーンを貶した」だの、「いじめるのが悪い」だのだの、一向に止まる気配が無い。

ならば、あまりやりたくないけど、「権力行使」に限るだろう。

「おいっ!おれは本日付でここミスリルに着任したシン・アスカ少佐だ!おい!一士官がなにやっていやがるんだ!」

案の定、ぴったりと止まる二人。

二人だけ時間が止まったように、動かない。

「・・・申し訳、ありませんでした・・・」

折れたモップを持った大男は小さく、ポツリと呟いた。

やっと、声を絞り出したようである。

クルツの方は小さく舌打ちをしている。

「で、お前ら何があった?おれでよかったら相談に乗るが、どうする?」



「・・・で、喧嘩になっちまった、と?」

「肯定です」

「違いねえ」

二人から事情を聞くと大男、クルーゾー大尉が機体の前に置き忘れた映像メディアをクルツがこっそり自室に持ち帰り、感動シーンに細工を施し、返却したところ、クルーゾー大尉にばれ、こうなったとの事。

「・・・お前ら、馬鹿といわれても文句は言えないな・・・」

「全くです。我ながら笑いたくなるくらいです」

クルーゾー大尉は脂汗を浮かべながら言う。

「まぁ、今回のことは上に報告する。
 ロッカーをこんなに壊されちゃおれの給料では直しきれないからな」

「面目ありません」

シンはクルーゾー大尉が口を開く前にさっさとその場を後にした。



「久しぶり、リイン、ツヴァイ」

「雪風ちゃん、久しぶりです~」

「お久しぶりです、雪風」

基地の談話室でリインフォース、リインフォースⅡ、雪風が挨拶を交わす。

「でも、面倒くさいね、同じ名前がいると」

隣で雑誌を読んでいたズークが口を開く。

「た、確かに、そ、そそそそうですね・・・」

レイフは顔を真っ赤にして目を伏せながらもじもじ言う。

「レイフ、なんでそうも赤くなる?」

「す、すすす、すみません・・・」

「特殊戦機の末っ子だしね。
 でも、プログラム間違えたんじゃないのかな?ジャック・・・」

「違いないね」

雪風の言葉にズークは同意しつつレイフを見やる。

ズークが注目していたのは、レイフの胸だった。

柔らかそうで、形が良く、白い肌で、性格は萌え系。

ズークの大好きな人種であった。

「・・・ズークちゃん?」

リインⅡはそんなズークを見て小さく、言う。

「・・・・ズーク、リインたちが引いてるよ」

「ふぇ?」

雪風の警告でズークは我に返る。

そんなズークを見て雪風は誰にも聞こえないような、小さな声で呟いた。

「・・・馬鹿・・・」



あとがき


すっきりしないところで終わってしまい、ごめんなさい。

ズークのその後は、あなた方の想像にお任せします。

※ズークファンの皆さん、ごめんあさい・・・

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苦手なものはかぼちゃ、うめぼし、骨の多い魚他もろもろ・・・。
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プロフこちら↑

高校一年生演劇部所属。
中学の時は吹奏楽部で、楽器はクラリネット(B♭)&バスクラリネット(B♭プラ菅)

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イーニァが可愛すぎww
タケミーはさらっと角なしが好き。角ありだと赤。
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