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食べることとか大好き高校生のブログ。ツイッターのせいで変更滞り気味。SSあります。

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リリカル・イグリプス3話

「技術顧問?」

「そう、川崎から出向だって。それも元ボーニングの外人」

「うわー、ちょっと近衛でそんなのってありなのぉ!」

ライトニング隊の談話室からそんな声が上がるのを私は壁越しに聞いた。

川崎って、川崎重工のことかな。たしかバイクだか何かで有名な会社だった。
ボーニングというのは飛行機を作っている大企業だったはず。
でも近衛でそんなことありえるのかって、どういう意味なのだろう。

思わず首を捻って手に持ったマニュアルを開く。

近衛。
それは将軍家やその他要人の護衛とその施設の警備をする特殊部隊の総称。
武御雷という化け物じみた戦術機が主機になっていてそのほかの設備も一級品。
実に贅沢な部隊である。
そしてライトニング隊は近衛初の外人導入の部隊。
というか殆どがそうだ。

隊長がもう日本人じゃないもんね、フェイトちゃんには悪いけど。


「そいで、技術顧問っていうけど何の機体と付いてくるの?」

「え?うん、星光だって。主に桜光(エクセリオン)」

「名前は?」

「えっと、マリエルなんとか。ごめん英語読めない」


雷刃ちゃんの言葉に私は思わず書類を取り落としそうになる。
慌てて書類を抱えなおす。
にしても雷刃ちゃん、米国人じゃなかったのかな。


「アテンザ・・・?」


また書類を取り落としそうになる。

マリエル・アテンザ。時空管理局のデバイスマスター。
私のレイジングハートやフェイトちゃんのバルディッシュの整備をよくしてくれた人物。

私は書類を抱えなおして溜息をついた。


「っはぁ・・・、また、知っている人・・・だよね、似てる・・・のかな、外見」


そもそもこの世界ではどんな人だろう。

っん?
桜光だって?

私は書類の束をあさって、一冊のファイルケースを開いた。
書類がばさばさと音を立てて床へと落ちる。

100式戦術歩行戦闘機星光タイプR・桜光。

そう書かれていた。


「・・・やっぱり」


私はもう一度深い溜息をついて書類を拾い始めた。





「お久しぶりです、唯依姫」

「姫ではないぞ、テスタロッサ。まったく、私より昇進してくれてまったく・・・」


眼の前の篁唯依大尉は微笑みながら私の言葉にそう答えた。
以前より品のある雰囲気を漂わせ、同時に武士としての眼差しや立ち振る舞いを見せる私の恩師は短い溜息をつく。


「いいえ、私にとっては姫です。
 私は貴方を守る兵士ですから」

「だから、姫ではない。関係から見ても姫はお前だ、テスタロッサ。
 そもそも、私のほうが年下だし、階級下だし、――」

「ですが、姫です。巌谷中佐のように唯依ちゃんとは呼べませんし、どちらかといったら、姫という風格がありますよ?」

「うっ・・・・いいっ、いいや、これは、そうっ!戦国武将の風格だっ!」


めずらしく姫は顔を真っ赤にして私の言葉を否定した。
しかし、白き牙(ホワイトファングス)中隊がライトニングと一緒になるなんて。
私、・・・いいや、夕陽、煌武院夕陽征夷大将軍どの、やりすぎだろう?
この名高き白き牙中隊をこの、邪道ともいえる外人部隊につけるなんて。


「しかし・・・無事でよかった」


気づくと、唯依姫は安堵の笑みを浮かべていた。
そんな彼女に私はつい、どきりとしてしまった。
照明に照らされて美しく輝く黒髪。
そして、鷹の様な瞳と、幼さを残した彼女が、とても、・・・彼女にとてもどきりと、してしまった。
別に私は・・・レズの趣味はないが、それでも・・・彼女は美しい。


「ぁ・・・・」


思わず小さく声を漏らしてしまった。
すると、唯依姫はむぅっと顔をしかめ、怪訝顔になってしまった。
しかし、この表情の唯依姫も、やはりうつくしかった、綺麗だと思った。


「・・・?どうした?テスタロッサ?」

「ああっ、いい、いやっ、なんでも・・・ない、ありません、姫。
 しかし姫も、ご無事で何よりです。リハビリはもう?」


怪訝そうに声をかけてくれる唯依姫に、慌てて私は返事を返した。
すると、唯依姫はふっと笑って「ああ」と短く答えた。


「よかったです・・・。ユーコンで狙撃されて、重体になったってきいて、その・・・心配、でしたので・・・」


自分でもどきどきと緊張しているのが分かった。
声が上ずって、震えて・・・体が震えて、心臓がどきりと鳴って・・・。
だけど、私はそういわずにはいられなかった。
何故か、あのときの心情を言葉にしたかった。
何故だろう・・・まだどきどきしてる。
あの高町なのはという娘を見た時と同じような・・・気持の高揚。
唯依姫をこうしてみていると、いつも、いつも、どきどきする。
何故だろう。


「・・・大丈夫だ、テスタロッサ。
 言っただろう?私は、貴様を守るって。
 私は、守りたいんだ、だから、ただの私を守る兵士だとか、言わないでくれ、頼む」


困り顔の姫が、私に向かって言ってくれた。
体が沸騰するように、体温がさっと上がった。
心臓が跳ねるように体の中で動き回っているのが分かった。


「いいえ・・・私は、私が姫を守ります。
 私たちテスタロッサ姉妹は、一生、貴方をお守りします。
 なので、私たちを守るなんて、言わないで・・・ください」



「馬鹿野郎。
 私は貴様の師匠だぞ?
 子を守らんでどうする、師匠が。
 私は、貴様を守る、だから、心配しないで欲しい・・・必ず帰る」



唯依姫の言葉が、とても重く感じた。

すごくどきりとした。

真剣な姫の眼差しが、きれい・・・。


「・・・はい。なら・・・私たちも、必ず・・・篁の座敷に帰ります、・・・いいえ、貴方の元へっ」




野外格納庫(ハンガー)に並ぶ、13機の武御雷斬。
現在設計中の武御雷2式のベースモデルたちである。
そして、その奥に並ぶ一機の武御雷と、3機の斧シリーズと、F-15ACTVと、2機の明星。

それらをながめならが私は、今は立派に生長したテスタロッサ姉妹に強く関心を持っている。
どれだけ強くなったのか。
戦術機は扱いこなせているか。
そして・・・この畑以外の生きがいを見つけられたか。

私は手近にあった工具箱に腰を下ろす。
腰を下ろす動作をしている最中も、私は戦術機から眼を離さなかった。

じっと眼を凝らして眺める。
装甲の傷つき具合だとか、関節部の内部機構を遠巻きにじっくりと、眺める。
私がいましているこの行動をたとえるなら、真っ暗な洞窟の中でライトもつけず、暗闇にじっと眼を凝らしている状態だろう。
だがこのたとえは少々大げさすぎるだろうか。


「雨宮中尉、お久しぶりです」


ふと私の視界に飛び込んだのは、輝く金初を持つ女性だった。
ライトニング隊副隊長、アリシア・テスタロッサ中尉。
彼女はぴしりと私に対して非の打ち所が無い完璧な敬礼を送ってきた。
私も同じ中尉なので、そこまで敬意を表する必要は無いのだが、彼女は個人的に私のことを慕っているらしい。
だから、先に敬礼する事で、その敬意を表したのだろう。
私は教本通りの返礼を彼女に向ける。
もちろん、敬意を込めて。


「前も言ったが、そこまで硬くなくていいぞ?」

「あっ、いいえっ、その・・・これが私のスタイルですから・・・」


彼女は私の言葉にぴくっと反応し、さっと直立不動の体勢へと変わった。


「それに、ここでは貴様のほうが、私より上だ。立場的にだが」

「そう・・・ですね」


アリシアは微笑を浮かべ、ふたたび敬礼してみせる。
そして、微笑から上官の威厳漂う厳しい顔つきへと変わる。


「白き牙中隊副隊長、雨宮桜歌中尉。ようこそライトニング隊へ。
 貴官の任官を心より感謝します」


顔をきつく引き締め、先ほどと同様の敬礼をしてみせるアリシア。
うむ、少しは成長したか?
昔――といっても半年前だが――はこのような上官顔は全然出来ていなかったし、板につかなかった。
だが今は、違う。
上官の威厳が伝わる厳しい顔つきに敬礼、そして雰囲気。


「ありがとうございます。
 ・・・なぁ、テスタロッサ?」

「なんでしょう」


「普通、私が名乗ってからじゃないか、それ?」


アリシアの微笑が、凍りついた。
やがて頭から湯気が噴出しそうなほど顔が真っ赤になって――


「ごめんなさい!ほんっとにごめんなさい!中尉!」


金髪を振り回しながらなんどもぺこりぺこりと誤ってきた。
私はやれやれ、などと溜息をついて先ほどの光景を頭に思い描いてみた。
冷たい表情が、だんだんと真っ赤に染まっていくその様は、可愛かった。


「なっ、何にやついているんですかっ!!?
 恥ずかしいでふ!中尉っ」

「貴様があんな顔するからだろ」

「にゃっ、私は好きで、あんな・・・」


しょぼーん。
そんな言葉が似合う光景だ。
アリシアは肩をがっくりと落として背中から何かが見える・・・いや、見えないことは無い。
だがそれはスルーしておこう。
アリシアがしょんぼりしたときは必ず何故か幽体離脱という現象が起きるのだから。
いちいち気にしていてはたまらない。
だから気にせず・・・気になって顔を覗き込んでみた。

・・・。
・・・・・・・。

どうやらただの屍・・・ではなく、白目を剥いて口を大きく開け、涎を垂らしていた。


「・・・っぷ」


私は噴出した。
そして、でこピンを食らわせてみた。


「あうっ!?」


でっええええん!


アリシアは何故かこけて床と衝突した。
そして、眼を回してしまったようだった。
あっけない・・・南無南無、ちーん。




初めて袖を通した強化装備の着心地は最悪だった。
私は溜息をつきながら教官を勤めてくれる事になった篁大尉を見やった。

山吹色と黒の混ざった強化装備。
この色は確か、譜代大名家の人物である事を示すんだっけ。
ちなみに私は黒。
一般あがりであるためであると私は聞かれている。


「どうだ?ちゃんと動くか?」

「え?あ、はい。ちょっと慣れないですけど」

「そのうち慣れるさ。さて、誤差は無いだろうから、機体のチェックに行くか」


本日は私の機体となる星光タイプR桜光の着座調整や誤差修正等が予定されている。
何でも、戦術機の管制ユニットは乗っている衛士の癖を反映するのに少し時間がかかるらしく、それだけでなくユニットのコンピュータに数人分の衛士が登録されていた場合、誤差というものがよく生じるらしい。
それは管制ユニットの構造上の致命的な欠陥とも呼ばれており、今だ改善はなされていないのだそう。
そして私が乗る機体は第3世代機という、高機動を特異とした最新鋭機。
私自身強化装備を切るのはコレが初めてだし、機体のほうも私が始めてらしいから、殆ど問題はないと思われるらしいけど、特に三世代機は誤差を感じやすいらしいので、慎重になるに越した事は無い。
というわけで、こうして篁大尉と共に強化装備姿でハンガーへ向かう。


今は特に出撃は無いのでわりと周りは静かであった。
ライトニング隊の野外格納庫へ入る。
やはり静か。
桜光の周りに数人の整備員が取り付いているだけだ。

整備員の1人が手を振ってくる。そして敬礼。
隣を歩く篁大尉はラフに敬礼を返す。
私はソレに習って同じように敬礼。


「篁大尉。高町軍曹は?」

「こいつだ、頼むぞ。フィニーノ曹長」

「はい、お任せを」


そういうと篁大尉は私の肩を叩いてハンガーのさらに奥へと入っていった。


「さて、じゃあ、タラップ上って?」

「あ、はいっ!」


階段を上る。
桜光の胸から引き出された管制ユニットが輝いていた。


「じゃあ、はいって?」


何も訓練を受けていない私は、その女性整備員――フィニーノ曹長――の手を借りてどうにか管制ユニットへと収まる事が出来た。
操縦桿とスロットルを握る。
そしてシートの位置をフィニーノ曹長に合わせてもらってから、マニュアルにあった通り、ボタンを押してOSを起動。

網膜にずらずらと数値が流れ始める。
確か・・・機体と強化装備に蓄積されたデータの”誤差”をあらわしているんだっけ。
数値には殆ど差はないようだった。

それをアナライザの表示で見て取ったフィニーノ曹長は満足そうに頷いた。


「よし、ちゃんと動くね。
 ・・・篁大尉、どうします?」

『機体の口頭確認、それから練習機のほうの調整だ。吹雪改のほうは貸し出しだからな。データの誤差は多いだろう。
 場所は48番ハンガー。隣に練習機仕様の不知火壱型がある、間違えるなよ』


フィニーノ曹長が頭につけたヘッドセットのマイクに呼びかけると、インカムから篁大尉の声がした。
そして、すぐに雑音が混じり、自動で回線が切断された。


「聞いたね?次は48番ハンガーだって。
 場所は・・・ここからでて左に曲がり、3つ野外格納庫を過ぎたら左へ。そのまま2つ通り過ぎて3つめが48番」


フィニーノ曹長はアナライザその他の工具をてきぱきと仕舞いながら教えてくれた。


「じゃあ機体の口頭確認といきましょうか。
 この機体は100式戦術歩行戦闘機”星光”のバリエーションの1つ、タイプR桜光。
 タイプSと違う点は装甲が厚くなっているのと、砲身が長いのとミサイルなどの火器が豊富である事。
 機動性をあまり落とさないためにプラッツ&ヴィットニーの最新型エンジンを使ってる。
 骨格もだいぶ強化されているね。推進剤を節約するためにセンサーマストなんかも通常より増えてる」


曹長の話を聞きながら私は網膜に映した機体スペックデータに眼を通す。
機動性を落として防御と火力を充実させた機体は私の戦術に良くあうと思う。

そのほかの事も数十分の間に確認を終わらせて、私はコックピットブロックから這い出た。
うんと背伸びしてから桜光に目を向けた。
白く輝くその機体には、手に持っている超大型投射電磁砲二門、背中には突撃砲が二門と長刀が一振り。ナイフシースには短刀が装備されている。
つまり、重火器の機体であるのだが、すらりと伸びた手足と日本機独特の複雑な装甲がどこか女性の雰囲気を漂わせていた。
武者を思わせる頭部モジュールを見て、ふとポニーテール状に伸ばされた放熱索に目が向いた。
色は銀。色的にはあのリインフォースさんに似ている。
――そういや、はやてちゃんたちはこの世界では何やってるんだろう?
ふとそう思いつく。
私たちと同じでやはり衛士だろうか。


「さて、それじゃいこっか」


フィニーノ曹長の言葉で私は我に返った。

彼女に先導されてどろの道を歩く。
激震が脇を通り過ぎていく。
陽炎が着陸するのが見える。
ある野外格納庫を覗くと、武御雷壱型が固定された整備ガントリーに整備員がたかっていた。

48番野外格納庫に入る。
そこには蒼い戦術機が一機だけ固定されていた。

その機体はやはり複雑な形の装甲で構成されており、頭部にあるセンサーマストとナイフシースは大型だった。
肩につけられた大型の突起が眼を引く。
どれも空力に関わる部類だそうで。先も言ったとおり、これらを動かす事によって小さい動力で大きな跳躍が可能になる。
搭載されているエンジンはジェネラルエレクトロリック社製で、軽量ながらも大きなパワーを搾り出すそう。


「来たか」


その吹雪改のコックピットブロックの影から顔を覗かせた篁大尉は、小さく手招きしてみせる。
彼女の隣でアナライザに目を向けていた整備員は小さく頭を下げて再び作業を再開する。

って、あれ?

隣にある戦術機、不知火壱型練習機仕様に眼をやる。
どこか形が似ている?

肩の装甲の形はだいぶ違うけど、頭部モジュールのセンサとか、ナイフシースとか、華奢な四肢とか、吹雪と似ている機がする。


「おっと、気になるか?高町軍曹」

「あ・・・まぁ、はい」


私はそう答えると、篁大尉は優しい微笑を浮かべ、口を開く。


「吹雪は不知火直系の高等練習機だ。エンジンとかは流石に違うが、フレームなんかは共通なんだ」

「え、そうなんですか!」


なるほど、通りで、そっくりなわけだ。
私は吹雪を見上げながら僅かに眼を細めた。
これが、私の新たな力。みんなを守るため、フェイトちゃんたちを守るための力。
吹雪は、私の一番最初の壁だ。
壁は撃ち抜く。自分の全身全霊をかけて。全力全開で。
だから、――私の拳に力が篭った。




あとがき

あんま美味くないですね。
ちなみに紹介ページにあった田中竜子中尉のモデルは当て字でこのブログに出てくる某教師です。
・・・と、まあそんなとこ。
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高校一年生演劇部所属。
中学の時は吹奏楽部で、楽器はクラリネット(B♭)&バスクラリネット(B♭プラ菅)

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