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食べることとか大好き高校生のブログ。ツイッターのせいで変更滞り気味。SSあります。

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リリカル・イグリプス6話

「・・・に、しても。随分と変わった激震だな」


篁大尉が呟く。
ちなみに今いる場所は群馬県赤城。
つまり、兄貴たちのいる場所。
搬入されている機体たちを見つめながら、今回の特別訓練に参加する部隊を思い出してみる。
まずはおれたちプリズムアーク隊。
そしてライトニング中隊と白き牙中隊、あとはここの、赤城教導隊だな。


「まぁ、工藤は趣味もちょっとおかしいから・・・な」


まずは装甲が値段の高いレアメタル+スーパーカーボンに変更されて追加装甲もつけていること、そしてわきの下など稼動に邪魔になる場所の装甲が若干薄くされていて関節部のパーツが変更されている。
そして手に持っている槍。
槍を持つ戦術機なんてかなり珍しい。
ついでに、いまさら激震に金をかける馬鹿はいない。


「だが、いい趣味していると思うが。武御雷のようなデリケートな機体だけでは戦はできまい」

「そうか。まぁ、いいんだろうけど・・・お、藤原の陽炎だ」


陽炎弐型。
これは比較的珍しいが、この陽炎弐型改良版”改”は割と知られていない戦術機だったりする。
それでその”改”をさらに改造している。
元々射撃近接なんでもいける優秀な機体なのであまり弄ってはいないが。
頭部モジュールや装甲の形状が若干違うだけにとどまっている。


「ほぅ、陽炎か。なかなか合理的なチューンをしているようだ」

「わかるか、やっぱり。ちなみに予備センサも変えてあるんだぜ」

「そんなに頭を壊される確率が高いのか」

「まぁな。ほら、人型って被弾率高いし」


第一世代含めてだが、一般衛士が初陣を飾った時、大体が”八分”で撃墜されるそうだ。
なのでおれたち衛士からは”死の八分”と呼ばれている。
ここにいるのは高町なのは軍曹以外はその死の八分をこえたものたちだ。
ちなみにおれたちの初陣機は全員不知火壱型だった。


「そうだな。・・・と、私の武御雷だ」

「なにっ!?」


はじめてみたぞ、黄色の武御雷。
黄色だから確かF型か。武御雷のなかではかなりの高性能を誇っている。
しかも弐型斬。
ばりばりの近戦用の機体だ。
で、搭載武装とバックパック以外はノーマル。
まぁ、この武御雷をこれ以上弄ったら将軍機以上のスペックになるだろうしな。


「なんか・・・随分と派手だ。改めてそう思った」

「たしかにアルゴスに行ったとき、デモンストレータと勘違いされた」

「むはっ、間違える側の気持が分かる気がする」


きっと睨まれた。
怖い。なんで俺を睨むんだ。
正直な感想を言っただけだぞ。


「・・・まぁ、よい。・・・雨宮の武御雷か」


新たに白い武御雷が輸送機から引き出される。
こちらはノーマル・・・ん?
あれ、エンジンが違う?


「エンジンちがくね?」

「ああ、出力的には恐らくアクティヴイーグルくらいだろうな。
 武御雷にそんな大出力付けたら大変な事になるだろうなと思ったが、案外どうにでもなるようだ」

「じゃじゃ馬かよ」


続いてノーマルの武御雷が引き出されていく。色は白が、少数ではあるけど黒も混じっている。
ちなみに黒仕様には武御雷の特徴であるツノはオミットされている。
また、武御雷の中では一番性能が悪いとされている。
が、それでも長年アップデートされているだけあり、今では信頼性、機動性共に高い評価を得ている。


「お、あれが戦斧(バルディッシュ)か」

「ああ。テスタロッサ少佐とは、知り合いなのか?」

「いや。訓練の前に少し顔合わせしたくらい」

「そうか」


黒と黄の戦斧は、ライトニング中隊では一番性能がいいと思われる実験機だな。
続いて引き出されるのは、武御雷壱型攻。
こちらもやはり黒で、緑色のラインがある。


「あんまりいじってないよな、ライトニングのって」

「仕方あるまい、私だって試験任務の時は好き勝手機体を弄れなかったからな」


篁大尉がさらりと答え、続いて引き出される機体、槍斧(ハルバート)を眺める。
この機体は頭部や肩部が武御雷に似ている。が、管制ユニットや背面スラスターなどが不知火弐型と似ている。
色はもちろん黒。


「黒ばっかりなんだな、”黄色”?」

「む・・・そういう貴様だって”黒”だったろう?」

「残念、今は灰色だよ。別にUNブルーでも良かったんだけどね」


私はふんと鼻を鳴らし、空を仰ぎ見た。
そして、横目に篁大尉を見やる。
大尉もふんと鼻を鳴らして空を仰いでいた。



「うふぁ、疲れた~~~」

「輸送機の移動待機、意外と長かったもんね」


私があくびして呟くと、シオが苦笑いを浮かべながら答える。
背伸びをしてから眼の前をみやると、りっちゃんがにこにこ笑って手を振っていた。


「あ、りっちゃん」

「お久し~」

「うむ、おひさしお♪」


私こと藤原沙織に続いて涼宮詩織が笑って言い、わざとらしくウィンクして宮藤里奈が挨拶を口にした。


「え?誰よ?」

「あ、そっか、初めてだっけ。この子は赤城教導隊所属の宮藤里奈少尉だよ」


首を傾げる横川春奈にシオが解説を入れる。
あ、今のうちに言っておくけど、私がサオ、詩織がシオ、里奈にはりっちゃんというあだ名が付いている。


「うーん、春奈、かあ・・・ハルってのは?」

「うわー、相変わらず早いねえ、りっちゃん」


ぱちぱちとまばらな拍手を送ってそれに同意。
ハルはそれにむっと顔をしかめ、つんとそっぽを向いてしまう。


「ふーん、ハルって、意外と照れ屋なのかな?」


笑いながらりっちゃんがじとじととハルを見やる。
そしてなにかをしようとしたのか身をかがめたその時。


『派遣各隊使用機材搬入完了、予定通り1440時にブリーフィングを開始する。第一会議室へ集合されたし。繰り返す――』


アナウンスがなった。
時計を見る、あと十五分程度。私は集合場所の位置は知らない。


「・・・あーあ、時間かよったく。・・・じゃ、いこ、みんな」


台詞の前半を男っぽく、後半を女子にしてりっちゃんは笑った。
にしても、相変わらず口調の変化がうまいというか何と言うか・・・。
少しはタコにも見習って欲しいな。


「うん、はやくいこ?案内お願いりっちゃん」

「ふふーん、おまかせまたへー」


りっちゃんは私の言葉に自慢するように答え、先導し始めた。




「・・・で、いきなり模擬戦なの・・・・」


私はぼけーっと呟いた。
隣には山吹色の武御雷と赤の外国機、涼宮中尉の武御雷弐型丙が並んでいる。
対する相手は雨宮中尉の武御雷と赤の不知火(改造済み)、アリシアちゃんの武御雷、灰色の不知火。
このチーム割を見てもらえば分かると思うけど、各部隊から1人ずつチームに入っている。
部隊交流が目的らしいけど、以外にも目的がありそうだなとか私は思いつつ、機体ステータス画面に眼をやる。
異常なし。オール・コーションライト、クリア。


『此方ホワイトファングス1、チームA各員に告ぐ、準備はよいか』

『こちらレッドサンズ4、準備完了、いつでもどーぞ』

『こちらアーク2、異常なし、いつでもいける』

「こちらスターズ1、準備完了、異常なし、いつでもいけます」


篁唯依大尉の通信に答えてから、機体のデータベースにアクセス。
あの外国産機はなんていうんだろう。
あった、ソ連スフォーニ設計局開発、第2世代機、Su-27AL6”ジュラーブリグ”。
ソ連だから・・・ロシアの機体らしい。


『こちらCP、両チーム共準備は出来たようだな』


今回の模擬戦の指揮を執る横谷大尉の声が耳に入る。
彼は赤城教導隊を束ねている人物で、横谷瞳中尉の兄らしい。
雷刃ちゃんたちに話を聞いて見ると、彼ら横谷家は代々戦術機衛士なのだそう。
しかも、その殆どがエースだという。


『ルールはブリーフィングルームで話した通りだ。使用武装は自由。
 敵チームを全機撃破したほうが勝ちだ。ただし、ポジションはおれが決める。別に各々で戦ってもらっても構わない。
 では、ポジションを発表しよう。
 突撃前衛(ストーム・バンガード)はAチーム、レッドサンズ4、宮藤。
 Bチーム、アーク1、瞳。
 迎撃後衛(ガン・インターセプター)、Aチーム、ホワイトファングス1、篁大尉。
 Bチーム、レッドサンズ2、香織。
 強襲掃討(ガン・スイーパー)、Aチーム、アーク2、涼宮中尉。
 Bチーム、ライトニング2、アリシア中尉
 砲撃支援(インパクト・ガード)、Aチーム、スターズ1、高町軍曹。
 Bチーム、ホワイトファングス2。以上だ。
 別に守らなくていいし、強襲・砲撃はポジションが違ってもよい。
 では、開始する。・・・川野』

『了解。
 カウントを開始します。10、9、8、7――』


私は吹雪の手に持たせた投射電磁砲――もちろんペイント弾だが――の安全装置を解除。
機体の重心を下へ移す。
隣のジュラーブリグや武御雷も同じようにそれぞれ突撃砲と投射電磁砲と刀を構える。
まるでえさを前にした猫のように。


『4、3、2、1-――』


脚部のジャンプユニットが唸る。
投射電磁砲の甲高い駆動音が耳を突く。


『――ゼロ、戦闘開始。なお、私はコレよりAチームの支援に入ります。Bチームは神崎中尉が支援に入りますのであしからず』


各機が飛び出す。
Aチーム突撃前衛、宮藤里奈少尉のSu-27AL6ジュラーブリグが飛び出す。
同じく、レーダはBチームの突撃前衛が飛び出した図を写していた。
迎撃後衛の篁唯依大尉の武御雷弐型斬Fは刀を右手に、左腕で吹雪より小型の投射電磁砲を構え、発射。
Bチームの迎撃後衛、横谷香織中尉のブリップも同じ様に投射電磁砲を構えている図を示す。
強襲掃討の涼宮詩織中尉はその黒い機体を空に飛び上がらせ、噴射跳躍。
ビル越しにBチームのアリシア・テスタロッサ中尉も同じ様に噴射跳躍したのが見えた。
そして、私は前で戦うジュラーブリグの背を見ながら、手に持った特異な投射電磁砲のトリガーを引いた。
一方雨宮桜歌中尉の白い武御雷は吹雪より一回りちいさな投射電磁砲を手に持ったまま、噴射滑走。


「っ!」



白い武御雷が私の吹雪のまん前で、投射電磁砲を勢い良く振り回して見せた。
私はそれをギリギリでかわして、僅かの滞空時間の間に照準、発射。
武御雷はジャンプユニットの軌跡を描いてそれを回避。
私は滞空する武御雷に再び120ミリを放つ。
また外れた。雨宮中尉は身を捻り私の弾を回避、着地する。
アスファルトが割れる。
・・・っ!
私はジャンプユニットを吹かして右へジャンプ。
今までいた空間を100ミリ弾が通過する。
私はステップを踏みながら追尾する雨宮中尉の弾を回避する。
吹雪がダンスステップを踏み、揺れ、100ミリの餌食となり飛散していく地面。
同時にダミービルは片っ端から木っ端微塵にされていく。


『いつまでそうしているつもりだ、軍曹っ!』


雨宮中尉の叱咤に似た挑発が耳に入る。
が、私はそれを無視、回避行動を続行する。
やがて、100ミリの雨が止む。
弾切れ。武御雷はもともと近戦用の機体なので砲撃戦には向かない。
フェイトちゃんとシグナムさんを呼んで長距離射撃をやるようなものだね。
私の吹雪は砲戦向きになっている。弾の搭載数は圧倒的に此方のほうが上。
いけるよね、吹雪、いけるよね、レイジングハート。


「・・・これが、私の全力全開なのっ!!」


私は攻撃に転じた。



「宮藤、お久しぶりだね」


おれは刀を構えて静かに呟いた。
眼の前には赤いSu-27の姿がある。
Su-27は真っ直ぐ突撃砲をこちらに向けて構え、威嚇するようにアイセンサを光らせる。


『ええ、お久し、瞳っち。武御雷はどうしたの?』


Su-27に乗る衛士の声も殺気に包まれていた。
互いの主機が低く唸るように鳴く。


「そういう宮藤こそ、影武者はどうしたんだよ」

『この部隊に移動する時にもとの部隊においてきた。
 割と不知火も悪くないのね。それにソ連機も』

「あーあ、いい機を棄ててきたんだな、勿体無い」

『別に?私はこのジュラーブリグで満足よ。正直、影武者みたいなステルス機は性じゃなかったしね』


ふん、と鼻で笑いながら宮藤が言う。
日本発のステルス機、影武者。
アメリカのステルス機、ラプターの技術を応用し作られた機体だ。
ベースは武御雷。つまり近衛用である。
ノーマルの武御雷以上に高価であることから、まだ配備数はすくない。
生産数は精々20機だと言われている。


「あっそ」


瞬間、おれの不知火と宮藤のSu-27が保持していた突撃砲が火を噴いた。
Su-27は右へとび回避、おれは左へ回避。
回避しても直、Su-27から放たれる弾の雨は止む事はなかった。
同じく、こちらも弾をSu-27に向かって放っている。
綺麗なステップでSu-27はそれを回避。
おれは回避の際転倒した不知火を地面に転がらせ、弾を回避していく。
そしてジャックナイフ機動で機体を起き上がらせる。
腰だめに構えた突撃砲を連射し、ジャンプユニットを吹かし後方へ回避。
衝撃が小柄なおれの身体を揺さぶる。
正直この感覚だけは好きになれない。
だが、高機動を専門として行う以上、この揺れとは付き合わなければならない。
衝撃吸収システムがまともに備わっていればなあ・・・などとおれは思いつつ、機体にステップを踏ませる。
ペイント弾が地面に降り注ぐ。
そのペイント弾をステップやジャンプで回避してゆく。
もちろん此方も突撃砲を放ってはいるが、遮蔽物を美味く使い、Su-27はそれを易々と回避していた。


『ふん、回避してばかりなんて、らしくないじゃん』

「お前が抜刀させる隙を与えてくれないからだ」

『うーん、やっぱり不知火って武御雷より反応悪いのね?』


宮藤の小ばかにしたような声が耳に入る。
おれはむっとしつつも、FC(火器管制)を射撃にしたままにしておいた。
ソ連機の、あのモーターブレードとやりあうには分が悪い。
何せ、最新型のSu-47のモーターブレードは突撃級を簡単にとはいえないが切り裂いてしまうらしいし、宮藤は当然そちらのモーターブレードを使用しているだろう。
となると、この機体が装備するスーパーカーボン製の近接用長刀はいとも簡単に折られてしまうだろう。
この模擬戦が始まる前の雑談では赤城教導隊仕様の硬い長刀でも、折れるまでは至らなくても、刃はがりがりに削られたという。
やばい、普通に折られるだろう。


「馬鹿、チェーンソーとやり合えるかよ」

『ですよねーとか言ってみる』

「お前だけには同情されたくないな」


ふん、何よと小ばかにしたような声が聞こえてくる。
とにかく、さっきも言ったが、接近戦は駄目だ。
だが、この不知火、近戦用に改造してあるため予備弾層が少ない。
ウェポンラックには爆薬を内蔵した投げナイフや長刀、短刀ばかりが取り付けられている。

と、再びペンキの雨が降ってくる。
適当なステップ――それこそこの間の高町軍曹のような機動――でそれを回避していき、此方からもお返しといわんばかりに雨を降らせてやる。

ペンキ弾とはいえそれなりに威力はあるらしく、地面が軽く抉られていく。
そしてその穴が無数に増えていく。
地面のコンディションが悪くなっていき、姿勢制御が難しくなっていく。


「・・・ジリ貧じゃねーか」


思わずそう呟く。
そしてその呟きは機動によって生み出されている轟音と、機体の駆動音にかき消された。




赤い不知火が巨大な投射電磁砲を此方にむけている。はるか遠くで。
同じく、私も武御雷の投射電磁砲を赤の不知火にむける。
互いに無言で。威嚇することもなく。
まるで昔、シュミレータで巌谷中佐の駆る瑞鶴を前にした時のような感じだった。
私は黙ってココロを平静に保つ。
そして、相手の不知火全身を見る。
さあ、いつでも撃ってこい。
私が返り討ちにしてやろう。

瞬間、相手の投射電磁砲の駆動音が聞こえた。
甲高いモーターのような音。
そして輝いていく砲身。
すでに私の武御雷の投射電磁砲は起動している。

爆音と閃光。
私は機体を右へジャンプさせる。
私の武御雷の横を100ミリが通過していく。
それも無数とも呼べる数の弾が。
だが私はひるまず機体を制御。
こちらも100ミリをぶっ放す。
2つのレーザーにも似た光が空間を切り裂いていく。
そして爆音が空へ飛ぶ。

さあ、さっさと身軽になって私の前に来るがよい。





あとがき


orototさんも言ってたけど、このメンバーヤバイなww

もぅ、やばいほんとうに。書いてても凄いとか思うしwww

というわけで、次をお待ちくらしあ。
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苦手なものはかぼちゃ、うめぼし、骨の多い魚他もろもろ・・・。
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高校一年生演劇部所属。
中学の時は吹奏楽部で、楽器はクラリネット(B♭)&バスクラリネット(B♭プラ菅)

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イーニァが可愛すぎww
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