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食べることとか大好き高校生のブログ。ツイッターのせいで変更滞り気味。SSあります。

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リリカル・イグリプス7話

黒い戦術機が長刀を構えて空中に静止している。
私も長刀を機体に保持させ中段に構えている。

そして、何も前触れもなしに私たちはジャンプユニットを吹かした。

いきなりの急加速。体がシートに押さえつけられる。
そして、長刀を上段に振り上げ、振り下ろす。
甲高い騒音とともに、黒の機体――武御雷壱型攻――の長刀とこの機体、武御雷弐型丙の長刀がぶつかり合った。
火花が空中に飛散していく。
ジャンプユニットを使って距離をとる。
そしてもう一度。同じ様にぶつかり合う。
何度目かわからないけど、また切り払われる。
私も切り払う。
もう一度、と切りかかり、今度は切り払われても後退することなく、横水平に。
そして、左上段から振り払うように振り下ろす。
どうだ?
黒い武御雷の出っ張った胸部装甲に薄くペンキを塗れたようだ。
だがこちらも同じ様に、肩部装甲に薄く蒼のペンキを塗られた。


「・・・っ!」


さらに長刀を振るう。
何故かジャンプユニットを主に使ったドッグファイトではなく、空中版の斬りあいを続けながら舌打ちをする。
そうしている間に、いつの間にか噴射跳躍したようで黒い武御雷に逃げられる。
どこだ、と探す事もなく私は上を見上げる。
・・・何か光るものが見えた。
私は即座に機体を後退させる。
そして眼の前を通過する黒の武御雷。
黒い残像が見える。
急上昇してくる武御雷。
先ほどから繰り返される一般兵士にも出来る機動。
あのアリシア中尉はなにをしているんだろう。




「早いですね、テスタロッサ中尉も涼宮中尉も」

「貴方が敬語を使うなんて珍しいですね」


川野中尉の憎まれ口に”ふん”と鼻を鳴らしながらモニタを注視する高梨少尉の姿を見ながら私は砲撃支援同士の戦いを移すモニタへと目を移す。
かの名高き白き牙中隊の副中隊長を務め、普段は突撃前衛のポジションについている白兵戦のプロ、雨宮中尉とライトニング中隊の拾い物とも呼ばれる期待の新人、高町軍曹の戦いだ。
吹雪が手に持つ投射電磁砲の”精密な”射撃により近接戦闘に持ち込めず、米粒のような突撃砲で健気に迎撃を繰り返す武御雷。
それを高町軍曹の操る吹雪は120ミリを打ちながらジャンプユニットや脚のステップなどを使い綺麗に回避。
武御雷は120ミリを避けながらどうにか接近できないものかと何度も突撃しかけてやめる、といった動作を続ける。
とても訓練兵とベテラン兵の戦とは思えない、


「ねえサオ」

「何?」


静かに肩を叩いてくるハルを横目に答えてやる。


「瞳と里奈の戦い見てみなよ」

「え?」


瞳とりっちゃんの戦いを映すモニターへ眼を移す。
赤い外国産機が突撃砲を放っていて、それを回避していく瞳の不知火。
あきらかに瞳のほうが分が悪いようだ。
不知火が踏みしめる大地にはペイント弾があちこちにこびりつき、ひび割れ、陥没したりしている。
意外とこういう時の姿勢制御は難しい。
段差があちこちに出来るのでバランスが取り難くなり、いつ陥没するかわからないのでそういう見極めの面でも難しいのだから。
それにしても、と私は首を傾げる。


「瞳・・・なんで抜刀しないの?」

「さあ・・・瞳なら絶対近戦に持ち込むと思ったんだけど・・・どうしたんだろう」


そう、先ほどから瞳は背中の刀に手を伸ばそうとしていなかった。
いつもの瞳ならチャンスがあればすぐに近戦へ持ち込むはず。
私はりっちゃんの機体に眼を移す。

ソ連主力2世代機、Su-27ジュラーブリグ。

ソビエト連邦の機体。
・・・あれ?そうだ、忘れてたよ・・・・・。
正直私もあれには勝てないと思うんだよ・・・。


「・・・そっか、モーターブレードだ」

「え?もーたーぶれーど?」

「うん、ソ連機の特徴。Su-27はソ連スフォーニの開発だよ?」


スーパーカーボン製だろうか?
それなら、まだ勝ち目があるだろう。勝算があるなら、瞳は抜刀してすでにSu-27を叩ききっていたはず。
なのに瞳は抜刀せず、こうして戦をずるずる引きずり、逆に自分を危険な方へ追いやってしまっている。
ということは、恐らく、レアメタル。
なら、日本機標準のスーパーカーボン製長刀では駄目だ。すぐに折られて終わりだ。
なんていったって、最新鋭の長刀でさえががりがりに削られてしまったのだから。


「つまり、あの機体の近戦装備は、チェーンソーなんだよ」

「チェーンソー・・・」


ハルの口がそう呟いた。
これでは、このままでは瞳は殺られる。まずい。
気分を変えようと思って、篁大尉と香織中尉の戦に眼を移した。
黄色の武御雷の保持する投射電磁砲の銃口がぱっと明るくなり、ビームのような実弾の雨が飛んでいく。
その場所にとどまらず、打ちながら武御雷は右へジャンプ。身を捻る。
一方の香織中尉の不知火は、その弾を交わすため、ステップを踏みタイミングを窺う。
着弾。カメラが揺れる。
不知火は噴射跳躍。空中で機動をランダムで変えながらバランスを整え着地。ずしん。
美味い。ああいう避け方は私には無理かもしれない。日本機はまだ美味く扱えない。
武御雷と不知火が噴射滑走。
両者とも近戦に持ち込む気だろうか?
モニタから爆音が響き、高梨少尉がむっと顔をしかめる。
CP要員はヘッドセットをつけているのだが、それでも良く聞こえるのか?
設定によっては、そのモニタの音を優先させることもできるので、そうとも限らないだが。


『いただくぞ、中尉』

『・・・それ、私の台詞』


爆音。
砂埃・・・いや、砂柱が立ち上る。
視界が悪くなる。目隠し機動(ブラインド・マニューバー)はどちらが美味いのだろうか。
影が見えてくる。あのシルエットは武御雷か。
投射電磁砲を背中の武装ラックへ、手に持っているのは長刀。
不知火は、左腕破損とみなされたようだ。
武御雷は、右肩部装甲の端っこにペイント弾がつけられていたが、軽傷。戦闘続行可能。
煙の中で、膝をつく不知火と、威風堂々と戦国武士のような佇まいで、刀を構える武御雷。


『タイミングずれた・・・眠い』

『模擬戦中だ、寝るな、中尉』


ずしん、ずしんと、低音のリズムが聞こえてくる。
それは武御雷の歩行音。
不知火も、ゆっくり立ち上がる。左腕をぶら下げて。
そして、腰に追加装備されたラックから短刀を引き抜き、構える。
いまだに砂埃が止まないようだ。視界が悪い。観戦しにくい。


『・・・ゆくぞっ!』

『・・・どうぞっ!』


轟音が聞こえた。
短刀が、不知火が保持する短刀で長刀を受け止めた、が、驚いた事にひびが入っていく。


「えっ・・・」

「どうなってんの・・・?」


あんぐりと口をあけているであろう私を思い描くことなく、モニタに眼をやり続ける。
火花が散り、武御雷、不知火両者のジャンプユニットが唸る。
石が何度も何度もカメラに当たり、みっともない音を立てた。
思わず息を止めて、凝視。
徐々に武御雷が前へ出る。不知火の脚が地面にめりこむ。


『うぐぅ・・・・っ!』

『うぅ・・・っ!』


両者の唸り声が聞こえる。
光と砂埃と轟音がすごい。
そして、眼を疑った。
その瞬間、武御雷がさっと刀を引き、次の瞬間、不知火のわき腹を刀の刃で”殴った”のだ。
片手が無く、力を逃がす事になった不知火は宙に浮き、それにめりこむ刃。
轟音。不知火が横に弾き飛ばされ、肩から地面へ墜落。
管制ユニット内部はシェイカー状態だろう。
一方、武御雷はすっと綺麗に着地し、刀を納めた。


『・・・やっぱり、強いね、唯依姫』

『貴様までそう呼ぶか・・・呆れた』


感心する声と、意気消沈する声が聞こえてきた。
迎撃後衛(ガン・インターセプター)の戦闘は、Aチーム隊長篁唯依大尉の勝利だった。
おほん、と咳払いする声が聞こえ、オペレータ席を見てみると、川野中尉がマイクにスイッチを入れたところだった。


「こちらCP、Aチーム各機応答を」

『ホワイトファングス1、小破健在だ。感度良好』

『こちらスターズ1、小破健在、感度良好です』

『レッドサンズ4、小破健在よ、感度良好っ!』

『アーク2、小破健在っ、感度良好!!』


隣の神埼中尉が慌てて通信機のマイクのスイッチを入れていた。


「先ほど迎撃後衛にケリがつきました。ホワイトファングス1の勝利」


喜ばしい報告であるにもかかわらず、”了解”という淡白な返事だけが聞こえた。
でもきっとみんな、笑っているだろう。この位置からではフェイスウィンドウは見えなかった。
同じくBチームの応答も”了解”という淡白なものだった。


「こちらCP、レッドサンズ2、可能なら帰投してください」

『こちらレッドサンズ2、自走可能。帰る』


眠たそうな声が聞こえた。
彼女がきっちりと眼を覚ましているのは多分、戦術機を見ているか演習などで乗っている時だけだ。
終わってしまったため、いつもの眠いモードにスイッチが入ったようだ。
モニタに映る赤い不知火弐型は静かに身を起こし、立ち上がり、ジャンプユニットを使って速やかにとびだった。
さて、次はどの戦を見ようかな。
いろんなモニタに眼を移す。
シオとアリシア中尉の戦を映すモニタで目を留めてじっくりと見てみる。
空中で斬りあいを続けていた。
よくみると、シオが優勢のようだった。
シオが繰り出す長刀の一撃を、二振りの長刀で防御し、回避するアリシア中尉の武御雷。
ジャンプユニットや脚部を注視してみてみると、ちらっ、ちらっ、ばーっ!と、非常に複雑なリズムとステップをこなしていた。
どうやら、逆噴射バルブは方向を微妙に変化させる時だけ使っているようだ。
あとは自由落下、必要であればジャンプユニットを動かして高度を稼いでいる。
長刀のコンディションは大丈夫だろうか、と眼を凝らしてみる。
残念ながら、カメラはそこまで映していなかった。


「強襲掃討の二人、すごいなあ」

「随分と複雑な跳躍ユニットの使い方ね」


ライトニング隊所属の雷刃とアルテアの声が後ろから聞こえてくる。
二人の真っ赤な瞳は私たちが見るモニタを映していた。
ぱしっ、ぱしっ、と早かったり遅かったり不安定なパッセージのジャンプユニットの光が脚の後ろから見える。
両機共高機動戦に持ち込む気はさらさらないのか空中版歩行戦を続けていた。
単調な繰り返しだ。


「単調だけど、どちらも間違えなくやるよね」
「うん。同じ機動を繰り返して二人ともタイミングを窺っているのね。タイミングが重要になるね。
 早すぎても遅すぎても駄目。まさに心理戦。どちらかの集中力が切れれば勝負がつく」


後ろで雷刃の頷く気配。
私はアルテアの言葉を心の内で反復させながらモニターを注視し続ける。
武御雷壱型攻は同じ名を持つ武御雷弐型丙に突っ込んでいく。
刀は上段。振り下ろす。弐型丙は左へ回避。ジャンプユニットが輝き、高い唸り声が一瞬だけ響く。
次は逆にシオの弐型丙がアリシア中尉の壱型攻へ突っ込む。上段に構え、振り下ろし。
そんな単調な機動を繰り返していく。
衛士の忍耐力は相当のものなんだろうな。
シオもアリシア中尉も勝負に出ない。
管制ユニットの中で彼女たちは高Gに耐え、相手を見切り、気配を読み、手足を操って機体を操作する。
おそらくこのパターンが対人戦闘において一番難しいだろう。
BETAとの戦闘も単調にはなりがちになったりするが、やはりこうもずっと同じ機動を繰り返すわけには行かない。
そもそも、BETAは人間ではない。気配などというものは擬人化しないかぎり出ないだろう。
それでも、質量重視の戦術を取るBETA相手には必要のない機動かも。
火花が散る。
周りの空気が震えた気がした。




「プレシア、珈琲入れたがどうかい?」
「いらないわ、紫男」


つんとコンソールに向き直りながら、国連軍千島基地副指令、プレシア・テスタロッサ――つまり私――彼を睨む。
私の目線の先にいる”紫男”ことジェイル・スカリエッティはおかしそうに笑い、私はまたもつんとそっぽを向いた。
コンソールの先にあるのは、大きめの椅子だった。
あちこちにコードが接続され、いかにも長時間座ったら尻にできものができそうな代物だ。
実験時には、そこに人間が――つまり能力者――座るのだが、現在はそこは空席である。
すでに第5世代能力者3名がそこに座っているのだが、残念ながら期待した結果はでなかった。
はやく結果を出さなければ地球に残った人類は滅びる。
私は思わず歯噛みした。
桜花作戦に失敗したため、人類側にはもう戦力が足らないのだ。
BETAは戦力回復を待つわけもなく、戦力差は天と地の差といえる。
だから急がねばならない。人類が勝てば、全て終わる。
オルタネイティヴ5が再び起こる事もなくなるだろう。
それに、と私はちらっと隣で珈琲をすする紫男に眼をやる。
彼と一緒に子供と暮らそう。その願いをかなえるためにも、この計画は成功させねばならない。
彼女は気合を入れなおすと、数値を睨み始めた。
眼に見える結果。まずそこからはじめなければ。
なにかが数センチ浮くとか、計測器機が勝手にシャットダウンするとか、そういう結果を出さなければ。


「あせっているだろう?」
「何よ、いきなり」
「顔に出てる。甘いものでも食べたらどうだい?」


スカリエッティが隣で肩をすくめる気配がする。
彼も根は優しくてよい奴なのだ。ただ軽薄なのがたまに傷だが。
私はそう思って溜息をつくと彼が笑う気配がした。


「何よ、何がおかしい?」
「いや、別に?顔が赤かったか――」


バシンッ


私はものすごい速さで振り向いて、びんたをしたんだと思う。
突然の事なので私も良くわからない。
彼は痛いだの何なの呟いて頬をさすっていた。


「さいてー!」


ごめん、と言いたかったのに、口は本音のまっ逆さまの言葉を放っていた。
これが私の悪い癖。
次女にもこんなことを良くしてしまった経験がある。正直私の悪い性で、トラウマだったりする。
必死に私の為に働いた次女には申し訳ないと思った。
なのに、口は逆の事を言う。
次女がぼろぼろになって部屋に戻った後、私は何度も自分を責めたっけ。
そして関係は冷め切った。次女は篁の家へ出て行った。
そんな私と次女を無理に引き合わせて話をする機会を作ってくれた少女はどうしているんだろうか、と私は思った。
確か、彼女は高町なのはという名前だった。
あとで娘たちにメールでも送ろう。
私はそうココロに止めておく事にして、現実に引き戻る。
ジェイル・スカリエッティは私を睨みもせず、むしろ笑みを見せた。
思わず呆然としていると、彼はいきなりくっついてきた。


「きゃっ・・・・っ!!??ちょっと、やめなさいっ!!」
「うーん、やっぱり僕の可愛いプレシアはそうでないとねー、んふふ♪」
「きゃーーー、ちょっと、やめてぇぇ~~~」


胸をもまれる。
せっかく整えた髪をむちゃくちゃにされる。
腰をさわられる。
頬にキスをされる。

いつも通りとは言え、流石に恥ずかしい。
監視室の輩はこれをみているんだろうな・・・あとで証拠テープを消して監視室の兵に固く口止めしておかなければ。
今度はヒールで彼の革靴を踏んでからすねを蹴ってやる。


「いたっ・・?!?」
「・・・」
「あー、やっぱり可愛い~~~!」


再び来る。
コイツには学習能力というものはないのだろうか。
というか真面目に仕事して。器用に珈琲のカップをこぼさずに持っているのが気に入らない。
私は拳を握ってからばっと脚を広げた。構える。
彼が来る。顔面にパンチを食らわせる。
また来る。背負い投げ。
壁のように見える扉に衝突して珈琲を頭からかぶる彼。
そしてそこに。


「あら~スカリエッティ博士♪
 これはこれは、よい度胸ですわね~」


リンディ・ハラオウンの姿があった。
私はコンソールに戻る。
ばきごがぐふぶちゃ。
嫌な音が聞こえた。




あとがき


遅かったさせん。


絵師募集中。是非書いてください。
うpして、コメントでURL教えてくれれば張りますので。挿絵欲しいw

おわり。
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*Comment

NoTitle 

瞳……よし、助けにいくか(行けません

どうでもいい話ですが、香織さんの設定を考えてて、一時期出てきたのは「小学校の前を通るとムラムラ」するというw 自分で考えてて背筋が寒くなったのでやめましたww
挿絵は、こちらは車の絵を描いてくれるという人がいまして、ただいま話し合い中。キャラ絵も欲しいです・・
  • posted by orotot 
  • URL 
  • 2010.10/09 21:17分 
  • [Edit]

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Author:ヒカリさん
ヒカリさんです。
苦手なものはかぼちゃ、うめぼし、骨の多い魚他もろもろ・・・。
ワードとエクセル、ブラインドタッチが得意です。
http://pr.fc2.com/hikarisan/
プロフこちら↑

高校一年生演劇部所属。
中学の時は吹奏楽部で、楽器はクラリネット(B♭)&バスクラリネット(B♭プラ菅)

マブラヴTEのクリスカマジイケメンwww
イーニァが可愛すぎww
タケミーはさらっと角なしが好き。角ありだと赤。
真耶か真那と言われたら真耶派。

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PSP
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・魔法少女リリカルなのはA’sGod(クリア済み)
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・最後の約束の物語(セレス√攻略中)

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